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将来に向けてつみたてをしませんか?

投資信託
手軽に投資をはじめたいという方に
「ためる」から「ふやす」へ。
投信つみたて(継続購入プラン)なら、初心者でもカンタン。毎月1,000円(*)から資産運用を始められます。
  • Eco通知(インターネット通知)をご利用のお客さまがインターネットバンキングからお申し込みの場合。
保険
「ふやす」も「のこす」も同時にそなえたいという方に
将来のためにふやしながら、いざという時のためにそなえることができます。
外貨預金
通貨の分散をしたいという方に
グローバル化が進む時代、「円預金だけで十分」とはいえなくなっています。
資産を守るひとつの方法として外貨での貯蓄・運用を(*)
  • 為替の動向によっては損失が生じる場合もあります。
円預金
目標に向かって着実につみたてたいという方に
将来のための資金は手間をかけずに自分のペースでつみたてたいという方におすすめです。
あなたに合った [つみたて] を探してみませんか?
三菱UFJ銀行のつみたてならお客さま一人ひとりの目的に合わせたプランの選択が可能です。

こんな方に、つみたてをおすすめ

カンタン・便利に資金を貯めたい
毎月口座から自動的に引き落としてつみたてられるので、カンタン・便利。将来の目標に向かって計画的に資金を貯められます。

手軽に資産運用を始めたい
資産運用に興味はあるけれど、初心者なのでまずは少額から始めたい方には、つみたてがおすすめです。

経済や金融に興味があるので始めてみたい
投資信託や外貨預金を始めると、自然と経済・金融の仕組みや株式市場の動向、ニュースに関心を持つものです。まずはつみたてから始めてみてはいかがでしょうか?

こんな時のために、つみたてをおすすめ

ニーズ1 将来の結婚にそなえたい
挙式・披露宴などは出費がかさみます。さらに新婚旅行や転居・家財の購入の費用もかかるため、つみたてで早い時期から資産形成することをおすすめします。
挙式、披露宴・披露パーティ総額の平均 352.7万円(*)
挙式、披露宴・披露パーティ総額の平均
354.9万円(*)
  • ゼクシィ結婚トレンド調査2019調べ
ニーズ2 子どもの教育資金を計画的に準備したい
子どもの出産から社会に送り出すまでには多くのお金がかかります。特に入学金や留学にはまとまった資金が必要です。つみたてで計画的に用意しましょう。
学校種別の学習費(*)幼稚園から高校まで公立の場合 約523万円 幼稚園から高校まで私立の場合 約1,770万円

学校種別の学習費(*)

幼稚園から大学まで公立の場合
約1,081万円

幼稚園から大学まで私立(大学は文系)の場合
約2,503万円

  • 〔幼稚園~高校〕文部科学省 平成28年度「子供の学習費調査」
    〔大学〕株式会社日本政策金融公庫 平成31年度「教育費負担の実態調査結果」
ニーズ3 マイホーム購入のための自己資金を充実させたい
将来、マイホームの購入を予定されている方は、できるだけ自己資金を準備しておきたいもの。そのための手段として、つみたてを活用することをおすすめします。
住宅購入資金のうち手持金の額(全国平均) 695.5万円(*)

住宅購入資金のうち手持金の額
(全国平均)

636.5万円(*)

  • 住宅金融支援機構2018年度フラット35利用者調査 調べ
ニーズ4 ご自身や家族の余暇を充実させたい
「たまには家族そろって旅行をしたい」「趣味にお金を使いたい」など、余暇を充実させるためにつみたてを活用しましょう。
平成27~28年末年始海外旅行 一人1回当たりの平均費用 21.7万円(*)

2018年~2019年 年末年始海外旅行
一人1回当たりの平均費用

21.4万円(*)

  • JTB広報室 2018年12月発表資料
ニーズ5 退職後にゆとりある生活を送りたい
自営業やサラリーマン・公務員、共働きか専業主婦かなどにより、将来受給できる年金額は異なります。
平均寿命が延びているため、ゆとりあるセカンドライフにむけてつみたてでそなえておくことをおすすめします。
平成28年度厚生年金年金額の例 夫婦二人の場合の月額 221,504円(*)

平成31年度厚生年金年金額の例
夫婦二人の場合の月額

22.2万円(*)

  •  厚生労働省 「平成31年度の年金額改定について」発表資料
    夫婦2人分の老齢基礎年金を含む標準的な年金額
ニーズ6 病気・介護や相続にそなえたい
日本の平均寿命は世界でもトップクラスですが、健康寿命(*)は男性約72歳、女性約75歳です。つみたてで病気や介護にそなえておきましょう。
また、相続対策のために保険を活用することもおすすめです。
  • WHO(世界保健機関)が提唱している心身ともに自立し、健康的に生活できる期間
介護にかかる費用(*)一時的な費用の合計 平均80万円 月額平均 7.9万円

介護にかかる費用(*)

平均初期費用 約242万円

月々の平均費用 約17万円

  • 生命保険文化センター
    「生命保険に関する全国実態調査」/平成30年度

三菱UFJ銀行の「つみたて」

三菱UFJ銀行は、あなたのライフスタイルや目的に合わせてさまざまな「つみたて」方法をご用意しています。

投資信託をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 投資信託は預金ではなく、その基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 組入れ有価証券等は、株式指標・金利等を原因とした値動きにより変動します。
  • 投資信託の購入時手数料や運用管理費用(信託報酬・管理報酬等)・信託財産留保額等の手数料等はファンド・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。
  • お申込前に必ず最新の契約締結前交付書面(目論見書および目論見書補完書面)等を十分にご確認ください。

その他にもご留意事項がありますので、くわしくはこちらをお読みください。

外貨預金をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 外貨預金は預金保険制度の対象ではありません。
  • 為替相場の変動により、円貨を外貨にする際(預入時)の為替相場に比べ、外貨を円貨にする際(引出時)の相場が円高になると引出円貨額が預入円貨額を下回る場合があります。
  • 円貨を外貨にする際および外貨を円貨にする際に手数料がかかるため、為替相場に変動がない場合でも、引出円貨額が預入円貨額を下回る場合があります。
  • 新興国通貨は先進国通貨に比べて大きなリスク(カントリーリスク等)があります。流動性や市場機能の低下、および大幅な為替変動により、場合によってはお取引を即時停止することがあります。
  • お申込前に必ず最新の説明書をご確認ください。

その他にもご留意事項がありますので、くわしくはこちらをお読みください。

個人年金保険・終身保険等の保険(以下「保険」といいます)をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 保険は預金ではなく、当行が元本を保証する商品ではありません。
  • 保険会社の業務または財産の状況の変化により、ご契約時にお約束した保険金額・給付金額・年金額等が削減されることがあります。
  • 商品種類・運用状況・経過年数等によっては、価格変動リスク・金利変動リスク・為替変動リスク・信用リスク等により、積立金額・年金額・解約返戻金額等が払込保険料を下回る場合があります。
  • 商品種類によっては、ご契約時の契約初期費用のほか、ご契約後も毎年、保険関係費用・運用関係費用・年金管理費用等がかかる場合があります。また、ご契約から一定の期間内に解約された場合、解約控除(費用)がかかる場合があります。
    外貨建保険等では、円貨を外貨に交換して保険料を払い込みになる場合、または、外貨建ての年金・死亡保険金・解約返戻金等を円貨に交換する場合、交換時の為替相場により円貨額が変動します。また、為替相場に変動がない場合でも、円貨からお申し込みの際にはTTS(円貨から外貨への換算相場)、円貨で年金等をお受け取りの際にはTTB(外貨から円貨への換算相場)を基準とする相場を適用するため、為替手数料がかかります。ご負担いただく手数料種類やその料率は商品によって異なります。そのため具体的な金額・計算方法は記載することができません。各商品の費用等の詳細は「パンフレット」「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」等でご確認ください。
  • 当行は保険の募集代理店です。保険の引き受けは行っておりません(保険の引き受けは、引受保険会社で行っております)。
  • 当行は契約締結の媒介を行います。そのため、お客さまのお申し込みに対して引受保険会社が承諾したときに契約は成立します。
  • 預金保険の対象ではありませんが、保険会社が加入する生命保険契約者保護機構・損害保険契約者保護機構の保護対象です。万一、引受保険会社が破たんした場合には、生命保険契約者保護機構・損害保険契約者保護機構の保護措置が図られますが、ご契約の際にお約束した保険金額・給付金額・年金額等が削減されることがあります。
  • 保険業法上の規制にもとづき、商品によっては、お客さまの「お勤め先」や「当行への融資お申込状況」等により、当行で保険をお申し込みいただけない場合があります。
  • 保険をお申し込みいただくかどうかが、当行でのお取引(預金・融資等)に影響するものではありません。
  • 商品によっては、被保険者に健康状態等について告知をしていただく必要があります。また、被保険者の健康状態等によりご契約いただけない場合等があります。なお当行の担当者(保険販売資格をもつ募集人)には告知受領権がありませんので、担当者に口頭でお話されても告知していただいたことにはなりません。
  • 商品によっては、保険契約を有効に継続させるためには、払込方法に応じた期日までに継続的に保険料を払い込んでいただく必要があります。保険料の払い込みが遅れて、一定期間が経過すると契約が失効します。保険契約が失効した場合には、契約の効力がなくなり、保険金等が受け取れませんので、ご注意ください。
  • 保険金・給付金等のお支払事由が生じた場合には、ただちに保険会社または当行までご連絡ください。保険金・給付金等をお支払いできる場合、お支払いできない場合につきましては、各商品の「パンフレット」「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」等でご確認ください。
  • ご検討にあたっては、商品の詳細・諸費用について、各商品の「パンフレット」「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」等でご確認ください。
  • 保険のお申し込みに際しては必ず、保険販売資格をもつ募集人にご相談ください。くわしくは、取扱窓口までお問い合わせください。

株式会社 三菱UFJ銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

委託金融商品取引業者 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2336号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

(平成28年3月1日現在)

お問い合わせは「三菱UFJ銀行コールセンター」まで。

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