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厳選ファンド

ファンドセレクションfor三菱UFJダイレクト 「投資信託の種類が多くて選ぶのが難しい…」そんなお悩みをお持ちのお客さまへ! 
ファンドセレクションfor三菱UFJダイレクト 「投資信託の種類が多くて選ぶのが難しい…」そんなお悩みをお持ちのお客さまへ!
厳選ファンドのポイント
POINT1すべてのファンドがNISA対象!
POINT2運用実績が好調、純資産残高が多い、業界で人気、などの観点で三菱UFJ銀行が厳選(*)
  • 選定方法についてはこちらをご確認ください
幅広いラインアップを選定!
  1. 地域/種別は目論見書の記載や実際のポートフォリオを鑑みて当行の判断に基づいて分類しています。
  2. 上記のファンド数は為替ヘッジの有無を考慮しておりません(為替ヘッジあり/なしを1ファンドの扱いとしています)。

ファンドを選ぶ

株式

国内株式

つみたて投資枠・成長投資枠対象

eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)

東証株価指数(TOPIX)(配当込み)と連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 日本の大型株から中小型株まで多様な業種の幅広い銘柄が投資対象であり、1,600超の銘柄で構成されています(2026年5月末)。
  • 上位銘柄には日本を代表する企業が組み入れられています。

成長投資枠

たわらノーロード 日経225

日経平均株価(日経225)(配当込み)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 市場流動性や業種のバランス等を考慮して選定された日本を代表する225社が投資対象です。
  • 日経平均株価(日経225)は、日本の株式市場の動きを把握する際の代表的な株価指標です。

つみたて投資枠・成長投資枠対象

年金積立Jグロース(愛称:つみたてJグロース)

成長性が高く、株主への利益還元が期待できる株式に投資し、TOPIX(東証株価指数)配当込みの動きを上回る投資成果の獲得をめざします。
  • 徹底したボトムアップ・リサーチで、勝ち組成長企業の選定を行います。
  • ファンドマネージャーと豊富な陣容を誇る社内の企業アナリストが、直接企業を訪問し収集した情報・データをもとに投資銘柄を厳選します。

全世界株式

つみたて投資枠・成長投資枠対象

eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)(愛称:オルカン)

MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 主として対象インデックスに採用されている日本を含む先進国および新興国の株式等への投資を行います。
  • 米国や日本、新興国など様々な国・地域の代表的な企業約2,500銘柄に投資を行っています(2026年5月末)。

先進国株式

成長投資枠対象

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

S&P500指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • S&P500指数は、米国を代表する主要企業約500社の株式を対象として算出されています。
  • アップルやマイクロソフトなど日本でも馴染みのある企業が上位を占めています(2026年5月末)。

成長投資枠対象

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信

主として成長の可能性が高いと判断される米国株式に投資します。
  • 企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用を行います。
  • 当ファンドの戦略は、約50年の実績を誇るアライアンス・バーンスタインを代表する運用戦略です。

成長投資枠対象

インベスコ 世界厳選株式オープン(愛称:世界のベスト)

日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式の中から、独自のバリュー・アプローチによりグローバル比較で見た割安銘柄を厳選し投資します。
  • 銘柄選択にあたっては、独自の財務分析、経営力、ビジネス評価等ファンダメンタルズ分析と株価の適正水準評価等に基づくボトムアップ・アプローチにより行います。
  • 25年超の運用実績があり、全コース合計で純資産総額が4兆円を超えるファンドです(2026年5月末現在)

新興国株式

つみたて投資枠・成長投資枠対象

eMAXIS Slim 新興国株式インデックス

MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 台湾、韓国、中国、インド、ブラジルなどの国・地域の株式等に投資します。
  • 半導体、テクノロジー、銀行など多様な業種の1,000銘柄超に投資を行っています(2026年5月末現在)。

つみたて投資枠・成長投資枠対象

iTrustインド株式

主に中長期的に成長が期待できるインド企業の株式に投資します。
  • 銘柄選択においては、ボトムアップによるファンダメンタルズ分析に基づき、安定した成長が期待できる企業を厳選します。

債券

国内債券

成長投資枠対象

eMAXIS Slim 国内債券インデックス

日本の債券市場における代表的なパフォーマンスインデックスである「NOMURA-BPI総合」と連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 国債を中心に地方債や社債等に投資を行います。

成長投資枠対象

明治安田日本債券オープン(愛称:しあわせ宣言)

円貨建ての国債、政府保証債、地方債、利付金融債、社債等に投資し、信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
  • 日本の債券市場における代表的なパフォーマンスインデックスである「NOMURA-BPI総合」を中長期的に上回る投資成果をめざします。

先進国債券

成長投資枠対象

eMAXIS Slim 先進国債券インデックス(除く日本)

FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)と連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 日本を除く世界主要国の公社債の中から投資適格債を実質的な主要投資対象として運用を行います。
  • 米国を中心に欧州各国や中国など多数の国・地域の債券を投資対象としています。

成長投資枠対象

フランクリン・テンプルトン・アメリカ地方債ファンド(愛称:ムニボン)

主として米国の地方債に投資します。
  • 高いインカムゲインの獲得をめざし、主に各銘柄の信用リスクや、相対価値の魅力度に着目してポートフォリオを構築します。

成長投資枠対象

フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド

米ドル建て高利回り事業債(ハイ・イールド債券)を中心に分散投資を行い、高水準の利息等の収入を確保するとともに、値上り益の追求をめざします。
  • 格付けに関しては、主にBa格以下またはBB格以下の格付けの事業債に投資を行います。
  • 銘柄選択に関しては、個別企業分析により判断します。

新興国債券

成長投資枠対象

iFree 新興国債券インデックス

新興国通貨建ての債券に投資し、投資成果をJPモルガンGBI-EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算)の動きに連動させることをめざします。
  • メキシコ・ペソ、人民元、インド・ルピー、マレーシア・リンギットなど様々な新興国の現地通貨建て債券に投資を行っています(2026年5月末)。

成長投資枠対象

インド債券オープン

インドの公社債、および国際機関債を主要投資対象とします。
  • インド・ルピー建債券のほか、米ドル建債券にも投資します。米ドル建債券に投資した場合には、原則として、実質的にインド・ルピー建となるように為替取引を行います。
  • インドの公社債を中心に投資を行いますが、流動性・信用力等を考慮し、国際機関債にも投資を行います。

その他(REIT・金)

その他(REIT・金)

成長投資枠対象

eMAXIS Slim 国内リートインデックス

東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • REIT(リート:不動産投資信託)とは、投資家から集めた資金を不動産に投資し、賃貸料収入や売買益を投資家に分配する金融商品です。
  • 分散型、オフィス型、工業型、住宅型など多様な分類の50銘柄超に投資を行っています(2026年5月末)。

成長投資枠対象

eMAXIS Slim 先進国リートインデックス(除く日本)

S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 米国を中心に、オーストラリア、英国、シンガポールなどのREITに投資を行います。
  • データセンターや物流施設などを含む多様な銘柄に投資を行っています(2026年5月末)。

成長投資枠対象

野村Jリートファンド

日本の不動産投資信託(J-REIT)を実質的な主要な投資対象とします。
  • J-REITへの投資にあたっては、個別銘柄の流動性、収益性・成長性等を勘案して選定したJ-REITに分散投資を行い、高水準の配当収益の獲得と中長期的な値上がり益の追求をめざして運用します。

成長投資枠対象

ダイワ・グローバルREIT・オープン(愛称:世界の街並み)

海外のリート(不動産投資信託)に分散投資し、安定的な配当利回りの確保と信託財産の中長期的な成長をめざします。
  • 個別銘柄の投資価値を分析して、銘柄ごとの配当利回り、期待される成長性、相対的な割安度などを勘案し投資銘柄を選定します。
  • 組入れる銘柄の業種および国・地域配分の分散を考慮します。

成長投資枠対象

SMT ゴールドインデックス・オープン

LBMA金価格(*)(円換算ベース/円ヘッジベース)に連動する投資成果をめざします。
  • LBMA(ロンドン貴金属市場協会)金価格とは、ロンドン時間の午後に公表される1トロイオンスあたりの金現物価格(米ドル建て)をさします。「円換算ベース」は、米ドルベース指数をもとに委託会社が独自に円換算した指数です。「円ヘッジベース」は、対円の為替ヘッジを考慮して委託会社が独自に算出した指数です。
  • 金現物に投資する上場投資信託証券を主要投資対象とします。

バランス

バランス

成長投資枠対象

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

各投資対象資産(8資産)の指数を均等比率で組み合わせた合成ベンチマークに連動する成果をめざして運用を行います。
  • 主として対象インデックスに採用されている日本を含む世界各国の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)に投資を行います。

成長投資枠対象

ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)<購入・換金手数料なし>

国内外の株式・債券(国内株式/国内債券/先進国株式/先進国債券)に分散投資を行います。
  • 4つの資産への投資割合は均等を基本とします。
  • 各投資対象資産の指数を均等に25%ずつ組合せた合成ベンチマークの動きに連動する投資成果をめざします。

成長投資枠対象

JPモルガン・スマート・インカム

主として日本を含む世界各国の債券および株式を投資対象とし、高いインカム収益および値上がり益が期待できる資産に分散して投資します。
  • 市場環境等の変化に応じて、インカム収益および値上がり益が最も期待されるアセットクラスを選択し、その配分を機動的に変更します。

厳選ファンドとは

厳選ファンドの選定方法

ファンド選定フロー

  • MUFGグループとして規律性と透明性ある商品選定プロセス、適切な金融商品の品揃えを確保するため、持株会社内に設置されている「インベストメント・プロダクト分析チーム(Investment Products Analysis Team)」の略称。国内公募追加型株式投資信託の中から、MUFG独自の定性・定量基準を満たした商品群を抽出する商品選定や、モニタリング等が主な業務。
  1. 上記のファンド数は為替ヘッジの有無を考慮しておりません(為替ヘッジあり/なしを1ファンドの扱いとしています)。

ファンドセレクションfor三菱UFJダイレクトに関するご注意事項

  • 本ページにおける情報、資料等の第三者への提供は目的にかかわらずご遠慮いただいております。
  • 本ページにおける情報等は特定の運用商品の推奨、勧誘を目的としているものではありません。
    一般的な考え方や運用商品の仕組みの一部をお客さまへの情報提供として記載しており、特定の取引の実効性・有効性を保証し、または実施を勧誘するものではありません。
  • 本ページにおける情報等は、一般的な情報提供を目的としており、お客さまの投資に対するご意向や、保有金融資産の運用状況、その他事由等に鑑み、お取引いただけない場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 本ページの記載事項は予告なしに内容が変更、または廃止される場合がございます。また情報については、万全を期しておりますが、その正確性や完全性について保証するものではございません。
  • 本ページのいかなる内容や情報も、将来の運用成果または投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。最終的な投資決定はお客さまご自身の判断でなさるようお願いいたします。

投資信託をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 投資信託は預金ではなく、その基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 組入れ有価証券等は、株式指標・金利等を原因とした値動きにより変動します。
  • 投資信託の購入時手数料や運用管理費用(信託報酬・管理報酬等)・信託財産留保額等の手数料等はファンド・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。
  • お申込前に必ず最新の契約締結前交付書面(目論見書および目論見書補完書面)等を十分にご確認ください。

その他にもご留意事項がありますので、くわしくはこちらをお読みください。

「NISA」制度をご利用の際は、次の点にご注意ください。

  • 当行でNISA口座を開設するには、投資信託口座が必要です。
  • NISA制度では、すべての金融機関を通じて1人につき1口座しか開設することはできません(金融機関の変更を行った場合を除く)。
  • NISA口座は、店頭でお申し込みの場合、原則として、お申込日当日(お申し込みが休日の場合または当行所定の時刻までに受付手続が完了しなかった場合は翌営業日)、三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)の場合、最短でお申込日当日に開設します(*)。NISA口座では、開設と同じ日またはそれ以降に投資信託を購入することが可能です。口座開設後に行う税務署審査の結果、二重口座であったことが判明した場合、NISA口座で購入した投資信託は当初から課税口座で購入したものとして取り扱います。当該投資信託から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
    • 当行または他金融機関で、2018年以降のNISA口座の開設をお申し込み(2017年以前のNISAが継続した場合を含みます)されたことがある場合、当該口座は、税務署の審査が承認となり、当行所定の手続きが完了した後に開設されます(通常、お申し込みから2~3週間程度で手続きは完了します)。
  • NISA口座は、開設後、税務署の審査が完了するまで金融機関の変更および廃止はできません。
  • NISA口座での損失は税制上ないものとされます。
  • NISA制度では、年間の非課税投資枠(つみたて投資枠は年間120万円、成長投資枠は年間240万円)と非課税保有限度額(総枠)(つみたて投資枠・成長投資枠あわせて1,800万円、うち成長投資枠1,200万円)の範囲内で購入した上場株式等の商品から生じる配当所得および譲渡所得等が非課税となります。
  • 上場株式等の配当等はNISA口座を開設する金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません。
  • 基準経過日において、NISA口座を開設しているお客さまの氏名・住所を、所定の方法で確認します。
  • NISA取引は「受渡日」が属する年の非課税投資枠を利用します。なお、購入における「受渡日」は「約定日の翌営業日」です。「購入日」が「月末日」等で、「投信つみたて」の12月購入分の「受渡日」が翌年となる場合は、翌年の非課税投資枠を利用します。
  • 当行のNISA(つみたて投資枠・成長投資枠)では、株式投資信託のみを取り扱いしております。
  • つみたて投資枠での購入は、つみたて契約(投資信託継続購入プラン)に基づく、定期かつ継続的な方法により行うことができます。
  • つみたて投資枠の対象商品は、長期のつみたて・分散投資に適した一定の投資信託に限られます。
  • つみたて投資枠・成長投資枠に係るつみたて契約(投資信託継続購入プラン)による購入、成長投資枠で購入した投資信託の信託報酬等の概算値を、原則として年1回通知します。
  • 成長投資枠の対象商品は、NISA制度の目的(安定的な資産形成)に適した一定の投資信託に限られます。

インターネット専用ファンドの留意点

  • インターネット専用ファンドは、三菱UFJ銀行の店舗ではお取り扱いしておりません(「投資信託説明書(交付目論見書)」「販売用資料」等も店舗にご用意しておりません)。
  • インターネット専用ファンドのご購入やご換金等の決定は、ホームページ等をご確認いただき、お客さまご自身でご判断をお願いいたします。

お問い合わせは「三菱UFJ銀行コールセンター」まで。

電話番号、利用時間、サービスメニュー等についてはこちらからご確認ください。

株式会社 三菱UFJ銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

(2026年7月27日現在)