これから投資信託をはじめる方
投資信託の基本を知る
投資に興味はあるけど、自分にできるのか何となく不安という方に向けた情報をご紹介します。
初心者の方でも迷わない!ファンドの選び方
「自分でファンドを選びたいけど選び方がわからない」そんなお悩みを解決!ホームページを見ながらお客さまご自身で迷わず選 べるコンテンツを3つご紹介します!
購入方法を考える
一括購入とつみたて購入の違いや、NISA (少額投資非課税制度)の活用方法などをご案内します。
まずは口座開設してみよう
STEP.1
三菱UFJダイレクトにログイン
STEP.2
投資信託(NISA)から投資信託口座開設を選択
取引メニューから該当のボタンを選択ください。
お客さまの当行へのお届出情報を確認していただきます。
お届出情報に変更がある場合は、変更手続き後にお申し込みください。
お客さまの当行へのお届出情報を確認していただきます。
お届出情報に変更がある場合は、変更手続き後にお申し込みください。
STEP.3
個人番号確認書類・本人確認書類を提出
確認書類の写真を、Web上にアップロードしていただくか、お申込完了後に、お届出住所に送付されるキットに必要書類を添付し、返信用封筒でご返送ください。
STEP.4
特定口座を開設するかどうかを選択
特定口座とは、三菱UFJ銀行がお客さまに代わって、譲渡損益等を計算し、年間取引報告書を作成する制度です。
特定口座をご利用いただくことで、確定申告のお手続きがカンタンになります。
特定口座をご利用いただくことで、確定申告のお手続きがカンタンになります。
STEP.5
NISAを利用するかどうかを選択
NISAとは個人のための税制優遇制度です。通常、投資から得た利益は課税の対象ですが、NISAを利用した場合、その利益は非課税となります。
<他の金融機関から三菱UFJ銀行へNISA利用を変更する場合>
変更前の金融機関で交付された「廃止通知書」が必要です。
「廃止通知書」を用いたNISA利用のお申し込みは店頭または郵送での受付が可能です。郵送受付のお手続きのためには、あらかじめ投資信託口座の開設(*)が必要です。
「廃止通知書」を用いたNISA利用のお申し込みは店頭または郵送での受付が可能です。郵送受付のお手続きのためには、あらかじめ投資信託口座の開設(*)が必要です。
- 開設する場合、「NISAのご利用」項目では「利用しない」を選択してください。
関連リンク
株式のお取引をお考えの方へ
当行は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、三菱UFJ eスマート証券を委託金融商品取引業者として金融商品仲介を行っています。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券の金融商品仲介と、三菱UFJ eスマート証券の金融商品仲介とでは、それぞれ取扱商品・サービスが異なりますので、ご確認のうえ口座開設を希望する委託金融商品取引業者をお選びください。
- 投資信託に関するご照会
- 0120-860-777
- 自動音声ガイダンスが流れた後に、
3→2の順でボタンを押してください。
投資信託をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。
- 投資信託は預金ではなく、その基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
- 組入れ有価証券等は、株式指標・金利等を原因とした値動きにより変動します。
- 投資信託の購入時手数料や運用管理費用(信託報酬・管理報酬等)・信託財産留保額等の手数料等はファンド・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。
- お申込前に必ず最新の契約締結前交付書面(目論見書および目論見書補完書面)等を十分にご確認ください。
インターネット専用ファンドの留意点
- インターネット専用ファンドは、三菱UFJ銀行の店舗ではお取り扱いしておりません(「投資信託説明書(交付目論見書)」「販売用資料」等も店舗にご用意しておりません)。
- インターネット専用ファンドのご購入やご換金等の決定は、ホームページ等をご確認いただき、お客さまご自身でご判断をお願いいたします。
株式会社 三菱UFJ銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
委託金融商品取引業者 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2336号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
株式会社 三菱UFJ銀行
(2025年12月1日現在)