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ウェルカム・セレクション

この先のために、資産運用をお考えの方へ。初心者の方でもはじめやすいおトクなセットプランをご用意しました。
ウェルカム・セレクション ご利用金額の50%以上を運用商品、残りの50%以下を定期預金に充て、資産運用をはじめられるプランです。
  • ご利用金額の最大半額を
    定期預金に預けられる

    はじめから全額運用に回すのは少し不安という方でもご安心ください。運用スタートはご利用金額の50%以上から、残りは定期預金にお預けいただくことができます。
  • 運用はプロに「おまかせ」できるラインアップ

    運用商品は、プロが運用する「投資信託」、運用の計画から実行までプロに任せられる「MUFGファンドラップ」の2つをご用意。運用スタートをしっかりサポートします。
  • 定期預金の初回金利は
    通常金利よりおトクに

    NISA初回取引特典や大口・退職金特典をご利用いただくと、定期預金の金利はさらにおトク。ご資産を運用しながら、おトクな金利で預金をすることができます。

各種セットプランのご紹介

あなたに合ったスタイルで、資産運用をはじめられます。

スタイル1 資産運用を行いたい方は 円定期+投資信託

まずは身近な円定期と組み合わせて、資産運用を行いたいという方に。
「運用」の感覚をつかむ第一歩としてもおススメです。

  • 投資信託の購入金額
     500万円相当額以上(*)
  • NISA初回取引特典あり
    (インターネットバンキング限定)
  • 大口・退職金特典あり
    (窓口限定)
  • インターネットバンキングは投資信託と円定期の合計金額20万円以上

スタイル2 運用をプロにまかせたい方は 円定期+MUFGファンドラップ 窓口限定
退職金など、まとまった資金の運用をお考えの方に。
大切な資金の運用を、計画から実行まで、運用のプロがお引き受けいたします。
  • 最低取引額(*)
    300万円以上
  • 大口・退職金特典あり
  • MUFGファンドラップ単独の最低取引額です。
ご住所・最寄り駅からお近くの店舗を検索できます。
混雑時でも優先的に受付可能なご来店予約が便利です。

投資信託をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 投資信託は預金ではなく、その基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 組入れ有価証券等は、株式指標・金利等を原因とした値動きにより変動します。
  • 投資信託の購入時手数料や運用管理費用(信託報酬・管理報酬等)・信託財産留保額等の手数料等はファンド・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。
  • お申込前に必ず最新の契約締結前交付書面(目論見書および目論見書補完書面)等を十分にご確認ください。

その他にもご留意事項がありますので、くわしくはこちらをお読みください。

MUFGファンドラップをお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 「MUFGファンドラップ」(以下、「ファンドラップ」といいます)は、国内および外国の株式や債券等に投資する投資信託を投資対象としていますので、お受取金額が投資元本を下回ることがあります。
    これらの運用成果は全てお客さまに帰属します。投資対象とする投資信託の基準価額の変動要因には、価格変動リスク・信用リスク・流動性リスク・カントリーリスクがあり、外貨建資産に投資する場合は為替リスク等もあります。
  • ファンドラップでは、投資一任契約に基づく運用を行います。預金とは異なり元本および利回りの保証はありませんので、運用成果はすべてお客さまに帰属します。また、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象ではありません。ただし、別途開設するファンドラップ預り金管理口座は預金保険制度の対象となります。
  • お客さまにご負担いただく報酬(費用)には、①投資一任運用にかかる報酬と、②投資対象にかかる費用があります。報酬(費用)の合計はこれらを足し合わせた金額となります。

    • 投資一任運用にかかる報酬について/報酬タイプは、固定報酬型と成功報酬型からご選択いただけます。<固定報酬型>投資顧問料最大0.385%(年率・税込)と残高手数料最大1.155%(年率・税込)がかかります。<成功報酬型>投資顧問料最大0.165%(年率・税込)と残高手数料最大1.155%(年率・税込)に加え、前年末時価評価額に対する当年末時価評価額の増加分(超過収益)に対して11%(年率・税込)を乗じた額の成功報酬(ただし、日次時価平均残高の1.1%〈年率・税込〉を上限とする)がかかります。超過収益が発生しない年は、成功報酬はいただきません。
    • 投資対象にかかる費用について/投資信託ごとに運用管理費用(信託報酬)および信託事務の諸費用(監査費用を含みます)等、間接的にご負担いただく費用があり、日々の基準価額に反映されています(運用管理費用〈信託報酬〉は、各投資信託の信託財産の純資産総額に対して、最大2.20%〈年率・税込〉)。
  • 投資信託によっては、換金する際に信託財産留保額をご負担いただく場合があります(換金時の基準価額に対して、最大0.50%)。
  • これらの費用等の合計額および上限額は、資産配分比率・運用状況・運用実績等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載できません。
  • ファンドラップでお預かりしている三菱UFJ信託銀行の関係法人等(親法人等・子法人等)の投資信託のうち、三菱UFJ信託銀行が当該投資信託へ助言を行うものについては、投資信託の信託報酬の中から助言料をお支払いいただいておりますので、新たな助言料のお支払いはありません。また、投資顧問料と別に助言料をいただくこともありません。
  • 運用開始日から2年(運用資金待機コース選択期間を含みます)を経過した日の属する計算期間の翌計算期間以降は、三菱UFJ信託銀行所定の報酬率(投資顧問料率・残高手数料率)の70%の料率を適用する長期保有割引制度があります。ただし、成功報酬型をご選択の場合、固定料率部分には割引が適用されますが、実績連動部分(成功報酬)には割引が適用されません。
  • 運用資金待機コースの選択期間中は、投資顧問料および残高手数料は発生しません(成功報酬型をご選択の場合、成功報酬は発生します)。なお、運用資金待機コースを選択中においても、運用管理費用(信託報酬)および信託財産留保額等の費用がかかることがあります。
  • 報酬(費用)について、くわしくは三菱UFJ銀行からお渡しするパンフレット・「『MUFGファンドラップ』のお申し込みにあたって」(契約締結前交付書面)・運用計画書等でご確認ください。
  • ファンドラップは三菱UFJ信託銀行が提供する投資一任運用サービスです。
  • ファンドラップの契約の際には、パンフレットならびに三菱UFJ銀行より交付する「『MUFGファンドラップ』のお申し込みにあたって」(契約締結前交付書面)等で内容を十分にご確認ください。
  • ファンドラップには、クーリング・オフ制度は適用されません。
  • 投資信託の譲渡による利益については、適用される税率にしたがって課税されます。また、投資信託の譲渡による利益は、投資信託の譲渡価額と取得価額との差分により計算されます。ファンドラップでは投資一任契約に基づき三菱UFJ信託銀行の裁量により投資信託の取得および譲渡を行いますので、取得価額が変動します。これにともない、譲渡による利益も変動します。譲渡益が発生した場合には、原則としてお客さまの「ファンドラップ預り金管理口座」から源泉徴収します(特定口座〈源泉徴収あり〉をご選択の場合)。
  • ファンドラップでは、特定口座(源泉徴収あり・源泉徴収なしともに)のお取り扱いが可能です。ただし「資産運用口座」等で、すでに三菱UFJ信託銀行で特定口座をご利用のお客さまは、ファンドラップで重複して特定口座をお申し込みいただけません。特定口座をご利用の場合は、特定口座内で損益通算を行います。
  • ファンドラップの契約にあたっては、三菱UFJ信託銀行所定の手続き(普通預金口座開設等)が必要です。
  • 本商品は三菱UFJ信託銀行の商品であり、三菱UFJ銀行は三菱UFJ信託銀行の信託代理店として取り扱っています。※一部お取り扱いしていない店舗があります。
  • 本商品につき三菱UFJ銀行は信託代理店として媒介(商品のご提案と申込書類の受領・取次)をいたしますが、契約に際しては、お客さまと三菱UFJ信託銀行が契約当事者となります。
  • 本商品につき三菱UFJ銀行から三菱UFJ信託銀行に信託代理店業務に必要な情報提供を行います。
  • 本資料は金融商品取引法に基づく開示資料ではなく、三菱UFJ銀行が作成した資料です。
  • 本資料の内容は作成時点のものであり、将来予告なしに変更されることがあります。
  • 「『MUFGファンドラップ』のお申し込みにあたって」(契約締結前交付書面)等は、三菱UFJ銀行の本・支店等の窓口にてご用意しています。

三菱UFJダイレクトでのお取扱留意事項

  • 三菱UFJダイレクトのご利用には、あらかじめ「三菱UFJダイレクト」のご契約および円定期・投資信託口座のサービス指定口座へのご登録が必要となります。
  • 三菱UFJダイレクトで投資信託の購入をされる場合、あらかじめご希望のファンドの最新の目論見書と目論見書補完書面をお受け取りいただき、内容をご理解ください。なお、インターネットバンキングでの購入には目論見書の電子交付(インターネットバンキングの画面上のPDFを閲覧する方法)が必要です。テレフォンバンキングにてお取引の際には、窓口または郵送にてお受け取りになった最新の目論見書、目論見書補完書面をお手元にご用意のうえ、お取引ください。
  • 投資信託のお取引では、お届けの住所にお取引明細表等をご郵送します。(Eco通知(インターネット通知)をお申し込みの場合、インターネットバンキングに掲載いたします。)
    お届けの住所にご変更があったり、当行からのお知らせ(通知物)のお受け取りを希望しない等のお届けをいただいている場合は、お取引ができないことがあります。
  • 取り扱いファンド・金額・時間等に一部制限があります。また、ファンドによっては取り扱いを中止する場合やお取引限度額を別途制限する場合があります。
  • 三菱UFJダイレクトでは、金融商品仲介取扱商品はお取り扱いしておりません。
  • 投資信託でのお取引では投資に関するご意向やご経験などをお伺いさせていただきます。内容によりお取引をお断りする場合があります。
  • テレフォンバンキングのご利用では、お取引にお時間がかかる場合があります。また、受付終了直前は混雑することがあります。お取引の際は、時間に余裕をもってお電話ください。
  • 満20歳未満の方、海外在住の方はお取引いただけません。
  • ご本人さまのお取引に限ります(ご家族・代理人によるお取引はできません)。
  1. システムメンテナンス等によりご利用いただけない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。
株式会社 三菱UFJ銀行(金融商品仲介を行う登録金融機関、三菱UFJ信託銀行株式会社 信託代理店)
登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

委託金融商品取引業者 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2336号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

【MUFGファンドラップの契約・運用】
三菱UFJ信託銀行株式会社
登録金融機関 関東財務局長(登金)第33号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会
(2021年1月12日現在)
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混雑時でも優先的に受付可能なご来店予約が便利です。

お問い合わせは「三菱UFJ銀行コールセンター」まで。

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