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住宅ローンのお借り替えをお考えの方に

お借り替えをお考えの方に

こんな方にはお借り替えがおススメ

たとえば、下記3つの目安に該当する場合は、
住宅ローンのお借り替えがオススメです。
  • 1.現在のお借入残高が1,000万円以上ある。
  • 2.ご返済期間が10年以上ある。
  • 3.現在のお借入利率とお借替後の利率の差が年率1.0%以上ある。
上の3つに当てはまらなくても、おトクになる方がいらっしゃいます!

最近の金利動向

金利をとりまく状況には、この5年ほどで大きな動きが。
《利付国債10年、20年もの利回りの推移》
情報提供:「株式会社QUICK」
  • ①2016年1月

    「マイナス金利政策」により金利が大幅に低下

  • ②2016年9月

    「マイナス金利政策見直し」により、金利はゆるやかに上昇

  • ③現在

    金利は低水準で推移中!

一般的に、国債の利回りに連動しやすいと言われている住宅ローンの固定金利。2016年1月のマイナス金利政策をきっかけに、この数年はこれまでにないほどの低水準で推移しています。いつまで続くかわからない低金利時代。住宅ローンを考えるなら、今がいい機会かもしれません。

住宅ローンのお借り替えのメリット

たとえば、残りの返済期間25年・借入残高2,000万円の場合
お借替前 変動金利:年1.475% 月々の返済額:79,752円 お借替後 変動金利:年0.525% 月々の返済額:71,151円
  1. 上記は元利均等返済・ボーナス返済なし、借入利率が期間中、不変であることを前提に試算しており、実際の借替事例を示すものではなく、また、実際とは計算結果が異なる場合があります。総返済額が変動し、借替メリットは縮小する可能性があります。
  2. 借替時には諸費用(抵当権設定費用:180,000円(消費税込)、事務手数料:440,000円(消費税込))が必要です。
  3. ネット専用住宅ローンをご利用の場合のシミュレーションです。
金利が変わるだけで、月々約8,600円の借替メリット!
もしこれだけ毎月返済額が減れば・・・
  • リフォームできるかも
  • 旅行に行けるかも!
しかも三菱UFJ銀行ならではの大きな安心で、住まいと家族を守れます。
どのくらいおトクになるか、さっそくシミュレーションでチェック!

住宅ローンをご検討の方へ

住宅購入と住宅ローンの基礎知識をご紹介。

住宅ローン関連情報

住宅ローンに関するよくあるご質問

Q.
ふたりで住宅ローンを申し込めますか?
A.
親子(義理の親子を含む)やご夫婦・婚約者など、おふたりで住宅ローンのお申し込みをする場合、次のような方法があります。
【ペアローン】 
おふたりそれぞれが住宅ローンのお申し込みをする方法です。
この場合、ご契約いただく住宅ローンは2本となります。
【収入合算】 
住宅ローンをお申し込みする方(債務者)の収入に、相手の方(収入合算者)の収入を合算して住宅ローンのお申し込みをする方法です。
この場合、ご契約いただく住宅ローンは1本となり、収入合算者は連帯保証人となります。
くわしくは窓口にお問い合わせください。
Q.
私は住宅ローンをいくら借りられますか?
A.
住宅ローンをお借り入れいただくお客さまによってお借入可能金額は異なりますが、住宅ローンには「収入基準」といわれる条件があり、毎年のローン返済は年収の20%程度が目安になります。この目安をもとに何年のローンにするかを考え、収入から逆算して住宅ローン借入総額の目安を知ることができます。購入予算を決める際の、重要なヒントになるはずです。
また、当行住宅ローンの借入可能金額は30万円(*)以上1億円以内(10万円単位)です。保証会社の担保評価や同時に利用される公的融資の金額などにより制限される場合があります。
  • ただしネット専用住宅ローンの場合は、500万円以上からとなります。
くわしいお借入可能額の目安は、当行ホームページ内のシミュレーションより、返済額を試算いただけます。
Q.
住宅ローンを借りるまでにどんな手続が必要なんだろう?
A.
人生で最も大きな買い物といわれるマイホーム購入。購入から入居までのさまざまなステップを確認しておきましょう。
物件探し インターネット・チラシ、住宅情報し・住宅展示場等から物件を探します。

住宅ローン相談 金融機関への相談やインターネットで情報収集し、資金計画をたてます。

ご購入物件決定 納得できる物件の購入を決定します。

売買契約 不動産業者および売主との間で売買契約を交わします。

住宅ローン申し込み 金融機関に住宅ローンのお申し込みをします。

審査 金融機関および保証会社の審査があります。

ローン契約 金融機関との間でローン契約を結びます。

ローン実行・残金決済 購入代金の残金を支払います(ローンの場合は金融機関が支払います)。

登記 購入した物件の登記を司法書士が行います。

入居 引越し後、ご入居となります。
Q.
住宅ローンの借り替えの場合、いくら借りられますか?
A.
「既存借入金額+諸費用(保証料・登記費用・印紙代・手数料等)」の範囲内でお借り入れいただけます。ただし、当行住宅ローンの借入可能金額は30万円(*)以上1億円以内(10万円単位)です。
また、返済計画に無理のないよう年収による制限があります。担保評価や同時に利用される公的融資の金額などにより制限される場合があります。
  • ただしネット専用住宅ローンの場合は、500万円以上からとなります。
くわしいお借入可能額の目安は、当行ホームページ内のシミュレーションより、返済額を試算いただけます。
Q.
住宅ローンの借り替えの場合、借入期間はどのくらいになるんだろう?
A.
原則、お借り替えをされるローンの残存期間の範囲内かつ35年以内(1年単位)です。
また、担保物件等により、お借り入れいただける期間が制限される場合があります。

お電話でのご相談

0120-860-777(無料)

住宅ローンのご相談は毎日9:00~17:00(1/1~1/3、5/3~5/5を除く)

自動音声ガイダンスが流れた後に5→1を押してください。

  • 海外からご利用の場合は 03-5432-7324(通話料有料)
  • ご利用の際には電話番号をお間違えのないようご注意ください。
(2020年4月1日現在)