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暗証番号相違でキャッシュカードが使えない場合のお手続き

  • 磁気テープやICチップの読み取りができない場合
  • 暗証番号相違でキャッシュカードが使えない場合
  • 有効期限到来にともなうカード更新について

お近くの支店窓口でお手続きいただけます。お持ちいただくものをご確認のうえ、ご本人さまがご来店ください。

暗証番号が一定回数以上相違しますと、キャッシュカードが使えなくなり、窓口でのお手続きが必要となります。

  • ※回数はセキュリティの観点から開示しておりません。

暗証番号相違でキャッシュカードが使えない場合のお手続き

窓口で「暗証番号再登録」または「キャッシュカード再発行」をしてください。

  • お近くの支店窓口でお手続きいただけます。

  • ご本人さまがご来店ください。

1.暗証番号再登録の場合

新しい暗証番号を登録することで、すぐにキャッシュカードがご利用いただけます。

<お持ちいただくもの>

※カードの種類によっては暗証番号再登録ができず、キャッシュカード再発行が必要になる場合があります。

2.キャッシュカード再発行の場合

1週間〜10日ほどで、新しいキャッシュカードを、お届けのご住所へ簡易書留(転送不要扱い)にてお送りします(旧カードは回収させていただきます)。

<お持ちいただくもの>

  • キャッシュカード(*1)
  • お届印(*3)
  • (*1) 
    キャッシュカードをお持ちいただけない場合は喪失扱いのキャッシュカード再発行となり、再発行手数料をいただきます。
  • (*2) 
    印鑑レス(印鑑不要)口座のお客さまは不要です。
  • (*3) 
    印鑑レス(印鑑不要)口座のお客さまは、お届印の代わりに本人確認書類をお持ちください。

※来店時に窓口でお引き出しをされる場合は、通帳もご準備ください。ただし、Eco通帳(インターネット通帳)、無通帳口座(照合表口、旧UFJ銀行のオールワンe等)の場合、通帳は不要です。

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