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投信つみたての特長・メリット

投信つみたて(継続購入プラン)は、新しいウィンドウを開きます。インターネット取引の購入時手数料優遇PDFの対象外となります。

  • 投信つみたての特長・メリット
  • 投信つみたてクイズ
  • サービス内容

投信つみたて 「投信つみたて」では、毎月一定の金額で自動的に投資信託を購入できます。 少額から始められるため、初めての資産運用にもおすすめです。

投信つみたてクイズ(全5問)

投信つみたて4つのポイント

POINT1 少額から始められます。

  • ●普通預金口座から毎月一定金額を自動的に引き落として、投資信託を購入します。
  • ●少額から投資ができるので、資産運用は初めてという方でも気軽に始められます。
最少お申込金額
窓口でのお申し込み インターネットバンキングからの
お申し込み
※最小お申込金額はファンドによって異なります。
インターネットバンキングからの
お申し込み
※「Eco通知(インターネット通知)」をご利用の場合
毎月10,000円から(1円単位) 毎月5,000円から(1円単位) 毎月1,000円から(1円単位)

「Eco通知」についてくわしくはこちら

POINT2 購入のタイミングに悩む必要はありません。

  • ●相場動向に関わらず、毎月一定金額を自動的に購入します。
  • ●自動的に購入するのでタイミングを悩むことはありません。

一度にまとめて投資をするのはリスクが大きく、また、いいタイミングを選んで購入するのは難しいことです。
「投信つみたて」では、毎月一定金額を継続して購入することで購入時期が分散され、一度に購入するよりも相場動向に左右されず、リスクの低減を図ることができます。

POINT3 ドル・コスト平均法で効率よく運用。

  • ●毎月一定の金額を購入することで、基準価額が高いときには少ない口数を、低いときには多い口数を購入します。
  • ●毎月一定の口数を購入する場合よりも、平均購入単価を平準化させる効果があります。
    (このような投資手法をドル・コスト平均法といいます。)

ドル・コスト平均法による投資の例

投資信託のように基準価額の変動がある商品を購入した場合、購入金額は表のようになります。

【投資信託を購入した場合の例】(毎月10,000円ずつ運用商品に5回投資した場合)
  • 「ドル=コスト平均法」の平均購入単価 50,000円÷54,210口=9,223円(1万口あたり)
  • 毎月同口数を投資した場合の平均購入単価
    (10,000円+12,000円+11,000円+8,000円+7,000円)÷50,000口=9,600円(1万口あたり)
  • ※上記の数字はあくまで仮定であり、将来の成果を約束するものではありません。また、単純化のために極端な値動きで説明しています。
  • ※投資信託の継続購入は将来の収益を約束したり、相場下落時における損失を防止するものではありません。
  • ※算出にあたっては、購入時の手数料・税金・分配金等を考慮していないため実際の投資とは異なります。

POINT4 時間を味方に資産の成長が図れます。

  • ●投資信託は長期間投資すると、値動きの振れ幅が短期的な投資とくらべて小さくなり、安定した運用成果が期待できます。
↓

投信つみたては早く始めるほど、運用の効果が期待できます。

投信つみたてを始めるならインターネットバンキングがおすすめです。

  • ●投信口座の開設も、「投信つみたて」の新規申込・内容照会・取引内容の変更・解除などの各種お手続きも、スマートフォンやパソコンからカンタンに24時間365日(*)お手続きできます。
    (*)メンテナンス時、ファンド休日を除く
  • ●気になる運用状況もカンタンにご確認いただけて、管理も便利です。

※窓口でもお手続きいただけます。

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その他お役立ち情報

(平成29年11月14日現在)

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