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将来に向けてコツコツと“つみたて”始めませんか

「つみたて」で始める資産形成

将来のお金のことを考えると、ちょっと不安で。まとまったお金もないし・・・ 今からコツコツと「つみたて」なら、無理なく始められみたいよ!
家族や自分の将来のお金のこと、ちょっと心配なあなたへ
将来のことを考えると、その時々にかかるお金や将来のための備えも必要です。
代表的なライフイベントと、それぞれにかかる費用イメージ
  • 就職
  • 結婚
  • 子ども誕生
  • マイホーム購入
  • 教育
  • 退職
  • セカンドライフ
代表的なライフイベントと、それぞれにかかる費用イメージ
しかしこの低金利時代、円預金金利でふえる額はわずかです。安心して暮らしを楽しんでいくために、預金以外の方法を活用した資産形成について考えてみましょう。
資産形成は、投信つみたてで!
円預金よりも高いリターンが期待できる! + 毎月コツコツと自分にあった額でOK! + 運用はプロにお任せ!
円預金よりも高いリターンが期待できる! + 毎月コツコツと自分にあった額でOK! + 運用はプロにお任せ!
だから

初めての方でも始めやすいんです!
投資信託なら、円預金よりも高いリターンが期待でき、1つの商品の中でさまざまな銘柄に投資するため、
分散投資によるリスク低減効果もあります。さらに、「投信つみたて」なら自分のペースで少額から投資でき、メリットもたくさん!
投信つみたてのメリット
  • POINT1 毎月1,000円から始められます
    Eco通知(インターネット通知)をご利用の方が三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)からお申し込みなら、1,000円から投信つみたてが始められます。
  • POINT2 購入のタイミングに悩みません
    つみたてなら、毎月決まった日に一定の金額で自動的に購入するので、相場動向に悩むこともありません。
  • POINT3 長期投資で賢く運用
    毎月一定金額ずつ購入を続けることで、購入時期や購入単価が分散され、長期的に安定した運用成果が期待できます。
さらに!投資信託はプロに運用をお任せ。
資産運用は難しいと感じあきらめてしまう方も多いようです。しかし、投資信託は専門知識が豊富なプロが運用するため、初めての投資にはおススメの金融商品です。
当行ならでは!長く続けるほどおトクな購入時手数料の段階優遇サービス
投信つみたてを長く続けていただいたお客さまには、段階的に購入時手数料を優遇します。
購入時手数料が有料のファンドでも、投信つみたて振替回数の累計が37回目以降(最短で3年経過後)は、購入時手数料が無料(0円)となります。
37回目以降はずーっと購入時手数料無料!(0円!)
  1. 2017年12月以前に契約された投信つみたてを含め、2018年1月から投信つみたて回数のカウントを開始します。
  2. 投信つみたて回数は契約ごとにカウントし、複数の契約がある場合も合算は行いません。
  3. 購入の休止や残高不足等で引き落としされなかった場合、カウントは停止しますが、次回引き落とし時には再開されます。
  4. 投信つみたて契約を解約した場合は投信つみたて回数は0に戻り、その後再契約した場合も1回目からのカウントとなります。
購入時手数料無料ファンド(含むつみたてNISA専用ファンド)は、
つみたて回数にかかわらず購入時手数料は無料(0円)です。

つみたてNISAとは

最近、「つみたてNISA」ってよく聞くけど・・・? 初めての人にもやさしい制度らしいわ!

つみたてNISAとは

NISA(少額投資非課税制度)では、2018年1月から新たにつみたてNISAが始まりました。
つみたて投資による資産形成に適した制度です。
  • POINT1 投資から得た利益が非課税に 税率(所得税・住民税)20.315%→0% 非課税
    つみたてによる年間40万円までの投資から得た利益が非課税になります。
  • POINT2 つみたてでコツコツ投資、長期での資産づくり 最長20年間
    購入方法はつみたて投資(毎月一定額を自動的に購入)のみで、非課税となるのは最長20年間です。長期的な資産形成にぴったりな制度です。
  • POINT3 低コストの商品ラインアップ 購入時手数料いずれも0円
    つみたてNISAの対象商品は、いずれも購入時手数料が無料です。

こんな方におススメ!

購入金額 毎月3万円程度をつみたてたい方 毎月3万円以上のつみたてをしたい方まとまった資金での購入もしたい方 商品選択 低コストで投資初心者向けの商品ラインアップから選びたい方 豊富なラインアップから商品を選びたい方 つみたてNISA(つみたてNISA口座) 投信つみたて(NISA口座・課税口座)
NISA(少額投資非課税制度)はつみたてNISA・NISAからお選びいただけます。
購入方法、投資額や投資対象となる商品に違いがあります。

さまざまなニーズに応える幅広い商品ラインアップ

なんか、自分でもできる気がしてきた!でも、商品ってどうやって選んだらいいんだろう・・・ 自分の考え方にあったものを選ぶことがポイントね!

商品ラインアップ

つみたてNISA専用ファンド一覧
複数の資産に投資してリスクを分散したいなら
インデックスファンド バランス型
株式・債券・不動産投信等、複数の資産にバランスよく投資します。
投資対象を分散することで安定性を保ちながら、少しずつ資産をふやしたい方におススメです。

つみたて4資産均等バランス

国内外の株式・債券の値動きに連動する投資成果を目指します。
(4資産:国内株式、先進国株式、国内債券、先進国債券)

野村6資産均等バランス

国内外の株式・債券および国内外のREITの値動きに連動する投資成果を目指します。
(6資産:国内債券、外国債券、国内株式、外国株式、国内リート、外国リート)

つみたて8資産均等バランス

新興国を含む国内外の株式・債券および国内外のREITの値動きに連動する投資成果を目指します。
(8資産:国内株式、先進国株式、新興国株式、国内債券、先進国債券、新興国債券、国内リート、先進国リート)
なじみのある日本の企業に投資したいなら
インデックスファンド 日本株式
日経平均株価等、聞き慣れた株式指標に連動することを目指す投資信託です。
わかりやすいファンドでの投資を希望される方におススメです。

つみたて日本株式(日経平均)

日経平均株価に連動する投資成果を目指します。

つみたて日本株式(TOPIX)

東証株価指数(TOPIX)に連動する投資成果を目指します。

iFree JPX日経400インデックス

JPX日経インデックス400に連動する投資成果を目指します。
成長に期待して海外の株式に投資したいなら
インデックスファンド 海外株式
先進国や新興国など、海外の株式市場の成長に期待して投資したい方におススメです。

つみたて先進国株式

MSCIコクサイインデックス(*)に連動する投資成果を目指します。
  • 日本を除く先進国の株式を対象とした指数

iFree S&P500インデックス

S&P500(*)に連動する投資成果を目指します。
  • 米国に上場されている代表的な500銘柄で構成された指数

つみたて新興国株式

MSCIエマージング・マーケット・インデックス(*)に連動する投資成果を目指します。
  • 世界の新興国の株式を対象とした指数
運用のプロが厳選した企業に投資したいなら
アクティブファンド
ファンドマネージャーが調査・分析を行い、ベンチマーク(市場平均)を上回る投資成果を目指すファンド群です。
厳選された銘柄で積極的に資産をふやしたい方におススメです。

【日本株式】年金積立 Jグロース(愛称:つみたてJグロース)

成長性が高く、株主への利益還元が期待できる国内株式に投資します。

【海外株式】フィデリティ・欧州株・ファンド

欧州の優良企業を選定し、利益成長性等と比較して妥当と思われる株価水準で投資します。

【内外株式】ひふみプラス

市場価値が割安と考えられる国内外の株式を選別して長期投資します。

さっそく始めよう!お申し込みのながれ

でも、忙しくて窓口に行く時間はなさそうだなぁ・・・ インターネットでいつでも手続きができるそうよ!

最短で申込日当日に口座開設が可能です!

  • 投資信託口座と同時にNISA口座またはつみたてNISA口座をお申し込みの場合、税務署審査完了まで2~3週間程度かかりますが、税務署審査完了前でもお取引いただけます。
  • お申込内容や当行での受付状況、銀行休業日によりお手続きに日数を要する場合もあります。
STEP.1
インターネットバンキングから、投資信託口座を作成する
個人番号カード 免許証
まずはお手元に個人番号カードや運転免許証等、マイナンバー確認・本人確認書類をご準備ください。
お申込手続きはWebで完結(*)!
  • お申し込み時にご提出が必要な確認書類は、パソコンでも、スマートフォンでもアップロードが可能です。なお、パソコンの場合は画像の取り込みが必要です。
1.インターネットバンキングにログイン後、トップページの【投資信託(NISA)】を選択。
2.本人確認書類を写真撮影、アップロード。
3.画面の案内にしたがって必要事項を入力し、投資信託口座の申込完了!
続けて、ファンド購入やつみたて契約ができます。
4.口座開設完了後当行よりメールでご連絡。
STEP.2
つみたてNISA・NISAを申し込む
STEP1の投資信託の口座開設から始める方
1.投資信託口座開設の入力画面でNISA利用について「つみたてNISAを利用する」または「NISAを利用する」にチェックを入れる。
2.口座開設申込完了画面から続けて「購入」のお申し込みが可能(本画面の「続けて一括購入を申し込む」ボタンを押下すると、STEP3購入の2.の画面に遷移します)。
3.NISA口座開設完了後、当行よりメールでご連絡。
  1. つみたてNISA・NISAの開設には税務署の審査があり、当行から税務署に申請を行います。
    2.の口座開設から続けて、または3.の口座開設完了後、税務署審査完了前でもお取引が可能です。
すでに投資信託口座をお持ちの方
1.本人確認書類を写真撮影、アップロード!
2.入力画面で「つみたてNISAを利用する」・「NISAを利用する」にチェックを入れ、NISA利用申込を行う。
3.NISA口座開設完了後、当行よりメールでご連絡。
  1. つみたてNISA・NISAの開設には税務署の審査があり、当行から税務署に申請を行います。
    2.NISA利用申込完了後、税務署審査完了前でもお取引が可能です。
STEP.3
ファンドを購入する
  1. 商品ラインアップの各商品横にある「お申し込みボタン」から直接ログインされた方は、下記1・2のステップは不要です。
  • 1.つみたてNISAを含む「つみたて」での購入の場合は、「つみたて」ボタンを選択。

2.ご希望のファンドを選択。

つみたてNISAの方は、つみたてNISA専用ファンドのみ表示されます。

3.振替金額等を設定

お問い合わせは「三菱UFJ銀行コールセンター」まで。

電話番号、利用時間、サービスメニュー等についてはこちらからご確認ください。

投資信託の口座開設(Web申し込み)に関するご注意事項

  • お申込内容や当行での受付状況、銀行休業日等によりお手続きに日数を要する場合もあります。

投資信託をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 投資信託は預金ではなく、その基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 組入れ有価証券等は、株式指標・金利等を原因とした値動きにより変動します。
  • 投資信託の購入時手数料や運用管理費用(信託報酬・管理報酬等)・信託財産留保額等の手数料等はファンド・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。
  • お申込前に必ず最新の契約締結前交付書面(目論見書および目論見書補完書面)等を十分にご確認ください。

その他にもご留意事項がありますので、くわしくはこちらをお読みください。

「NISA」制度をご利用の際は、次の点にご注意ください。

  • NISA制度では、すべての金融機関を通じて1人につき1口座しか開設することはできません(金融機関の変更を行った場合を除く)。
  • NISA制度を利用した口座は、店頭でお申し込みの場合、原則として、お申込日当日(お申し込みが休日の場合または当行所定の時刻までに受付手続が完了しなかった場合は翌営業日)、三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)の場合、最短でお申込日当日に開設します(*)。NISAの場合、開設と同じ日またはそれ以降に投資信託を購入することが可能です。口座開設後に行う税務署審査の結果、二重口座であったことが判明した場合、NISAで購入した投資信託は当初から課税口座で購入したものとして取り扱います。当該投資信託から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
    • 当行または他金融機関で、2018年以降のNISA制度を利用した口座の開設をお申し込み(2017年以前のNISAが継続した場合を含みます)されたことがある場合、当該口座は、税務署の審査が承認となり、当行所定の手続きが完了した後に開設されます(通常、お申し込みから2~3週間程度で手続きは完了します)。
  • NISA制度を利用した口座は、開設後、税務署の審査が完了するまで金融機関の変更および廃止はできません。
  • NISA制度を利用した口座での損失は税制上ないものとされます。
  • 非課税投資枠(NISAは年間120万円、つみたてNISAは年間40万円)が設定されたNISA制度を利用した口座で、一度商品を売却するとその非課税投資枠の再利用はできません。
  • 非課税投資枠の残額を翌年以降に繰り越すことはできません。
  • 上場株式等の配当等はNISA制度を利用した口座を開設する金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません。
  • NISAの非課税期間満了時にロールオーバーする(翌年の非課税投資枠へ移行する)場合には、当行が定める日までに移管依頼書を当行へ提出する必要があります。その際、ロールオーバー時の上場株式等の時価の合計額分だけ、翌年の非課税投資枠を利用します。時価の合計額が非課税投資上限額(120万円)を超えていても、全額ロールオーバーすることができます。
  • NISAの非課税期間満了時に、特定口座を開設しているものの、一般口座への移行を希望する場合は、当行が定める日までに移管依頼書を当行へ提出する必要があります。
  • NISAの非課税期間満了時に、当行が定める日までに移管依頼書を提出しない場合には、特段の手続きなしに課税口座(特定口座が開設されている場合には当該特定口座)に移行されます。
  • 当行のNISA・つみたてNISAでは、株式投資信託のみを取り扱いしております。
  • NISAとつみたてNISAは選択制です。
  • つみたてNISAでの購入は、つみたて契約(投資信託継続購入プラン)に基づく、定期かつ継続的な方法により行うことができます。
  • つみたてNISAは、NISAと異なりロールオーバー(非課税期間満了後、翌年の非課税投資枠へ移行すること)ができません。
  • つみたてNISAに係るつみたて契約(投資信託継続購入プラン)により購入した投資信託の信託報酬等の概算値を、原則として年1回通知します。
  • 基準経過日において、つみたてNISAを開設しているお客さまの氏名・住所を、所定の方法で確認します。

株式会社 三菱UFJ銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

(2021年7月12日現在)