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投信つみたて 「投信つみたて」では、毎月一定の金額で自動的に投資信託を購入できます。少額から始められるため、初めての資産運用にもおすすめです。

投信つみたて4つのポイント

POINT 1   少額から始められます。
  • 普通預金口座から毎月一定金額を自動的に引き落として、投資信託を購入します。
  • 少額から投資ができるので、資産運用は初めてという方でも気軽に始められます。
最少お申込金額
窓口でのお申し込み インターネットバンキングからの
お申し込み
インターネットバンキングからの
お申し込み
※「Eco通知(インターネット通知)」を
ご利用の場合
毎月10,000円から(1円単位) 毎月5,000円から(1円単位) 毎月1,000円から(1円単位)
POINT 2   購入のタイミングに悩む必要はありません。
  • 相場動向に関わらず、毎月一定金額を自動的に購入します。
  • 自動的に購入するのでタイミングを悩むことはありません。
一度にまとめて投資をするのはリスクが大きく、また、いいタイミングを選んで購入するのは難しいことです。
「投信つみたて」では、毎月一定金額を継続して購入することで購入時期が分散され、一度に購入するよりも相場動向に左右されず、リスクの低減を図ることができます。
POINT 3   ドル・コスト平均法で効率よく運用。
  • 毎月一定の金額を購入することで、基準価額が高いときには少ない口数を、低いときには多い口数を購入します。
  • 毎月一定の口数を購入する場合よりも、平均購入単価を平準化させる効果があります。
    (このような投資手法をドル・コスト平均法といいます。)
ドル・コスト平均法による投資の例
投資信託のように基準価額の変動がある商品を購入した場合、購入金額は表のようになります。
【投資信託を購入した場合の例】(毎月10,000円ずつ運用商品に5回投資した場合)
  • 「ドル=コスト平均法」の平均購入単価 50,000円÷54,210口=9,223円(1万口あたり)
  • 毎月同口数を投資した場合の平均購入単価
    (10,000円+12,000円+11,000円+8,000円+7,000円)÷50,000口=9,600円(1万口あたり)
  1. 上記の数字はあくまで仮定であり、将来の成果を約束するものではありません。また、単純化のために極端な値動きで説明しています。
  2. 投資信託の継続購入は将来の収益を約束したり、相場下落時における損失を防止するものではありません。
  3. 算出にあたっては、購入時の手数料・税金・分配金等を考慮していないため実際の投資とは異なります。
POINT 4   時間を味方に資産の成長が図れます。
  • 投資信託は長期間投資すると、値動きの振れ幅が短期的な投資とくらべて小さくなり、安定した運用成果が期待できます。
投信つみたては早く始めるほど、運用の効果が期待できます。
投信つみたてを始めるならインターネットバンキングがおススメです。

〈ポイント①〉
投資信託口座開設のお申込手続はWebで完結(*1)
最短でお申込当日(*2)開設できます。
口座開設と同時に投信つみたての申込もできます!

〈ポイント②〉
気になる運用状況もカンタンにご確認でき、管理も便利!「投信つみたて」の新規申込・内容照会・取引内容の変更・解除などの各種お手続きも、スマートフォンやパソコンからカンタンに24時間365日(*3)お手続きできます。
  • 投資信託口座と同時にNISA口座またはつみたてNISA口座をお申し込みの場合、税務署審査完了まで2~3週間程度かかりますが、税務署審査完了前でもお取引いただけます。
  • 土曜・日曜(銀行休業日)は含みません。
  • メンテナンス時、ファンド休日を除く。

  1. 窓口でもお手続きいただけます。

豊富なファンドラインアップ

当行では豊富なラインアップを取り揃えています。
お客さまの資産運用プランの目安としてご活用ください。

商品性・三菱UFJダイレクトの操作方法についてはコールセンターまでお問い合わせください。

投資信託に関するご照会

0120-860-777

(毎日9:00〜18:00(1/1〜1/3、5/3〜5/5を除く))
自動音声ガイダンスが流れた後に、
3→2の順でボタンを押してください。

その他のお問合せ内容は窓口までお気軽にご相談ください。

投資信託の口座開設(Web申し込み)に関するご注意事項

  • お申込内容や当行での受付状況、銀行休業日等によりお手続きに日数を要する場合もあります。

投資信託をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 投資信託は預金ではなく、その基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 組入れ有価証券等は、株式指標・金利等を原因とした値動きにより変動します。
  • 投資信託の購入時手数料や運用管理費用(信託報酬・管理報酬等)・信託財産留保額等の手数料等はファンド・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。
  • お申込前に必ず最新の契約締結前交付書面(目論見書および目論見書補完書面)等を十分にご確認ください。

その他にもご留意事項がありますので、くわしくはこちらをお読みください。

「NISA」制度をご利用の際は、次の点にご注意ください。

  • NISA制度では、すべての金融機関を通じて1人につき1口座しか開設することはできません(金融機関の変更を行った場合を除く)。
  • NISA制度を利用した口座は、店頭でお申し込みの場合、原則として、お申込日当日(お申し込みが休日の場合または当行所定の時刻までに受付手続が完了しなかった場合は翌営業日)、三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)の場合、最短でお申込日当日に開設します(*)。NISAの場合、開設と同じ日またはそれ以降に投資信託を購入することが可能です。口座開設後に行う税務署審査の結果、二重口座であったことが判明した場合、NISAで購入した投資信託は当初から課税口座で購入したものとして取り扱います。当該投資信託から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
    • 当行または他金融機関で、2018年以降のNISA制度を利用した口座の開設をお申し込み(2017年以前のNISAが継続した場合を含みます)されたことがある場合、当該口座は、税務署の審査が承認となり、当行所定の手続きが完了した後に開設されます(通常、お申し込みから2~3週間程度で手続きは完了します)。
  • NISA制度を利用した口座は、開設後、税務署の審査が完了するまで金融機関の変更および廃止はできません。
  • NISA制度を利用した口座での損失は税制上ないものとされます。
  • 非課税投資枠(NISAは年間120万円、つみたてNISAは年間40万円)が設定されたNISA制度を利用した口座で、一度商品を売却するとその非課税投資枠の再利用はできません。
  • 非課税投資枠の残額を翌年以降に繰り越すことはできません。
  • 上場株式等の配当等はNISA制度を利用した口座を開設する金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません。
  • NISAの非課税期間満了時にロールオーバーする(翌年の非課税投資枠へ移行する)場合には、当行が定める日までに移管依頼書を当行へ提出する必要があります。その際、ロールオーバー時の上場株式等の時価の合計額分だけ、翌年の非課税投資枠を利用します。時価の合計額が非課税投資上限額(120万円)を超えていても、全額ロールオーバーすることができます。
  • NISAの非課税期間満了時に、特定口座を開設しているものの、一般口座への移行を希望する場合は、当行が定める日までに移管依頼書を当行へ提出する必要があります。
  • NISAの非課税期間満了時に、当行が定める日までに移管依頼書を提出しない場合には、特段の手続きなしに課税口座(特定口座が開設されている場合には当該特定口座)に移行されます。
  • 当行のNISA・つみたてNISAでは、株式投資信託のみを取り扱いしております。
  • NISAとつみたてNISAは選択制です。
  • つみたてNISAでの購入は、つみたて契約(投資信託継続購入プラン)に基づく、定期かつ継続的な方法により行うことができます。
  • つみたてNISAは、NISAと異なりロールオーバー(非課税期間満了後、翌年の非課税投資枠へ移行すること)ができません。
  • つみたてNISAに係るつみたて契約(投資信託継続購入プラン)により購入した投資信託の信託報酬等の概算値を、原則として年1回通知します。
  • 基準経過日において、つみたてNISAを開設しているお客さまの氏名・住所を、所定の方法で確認します。

株式会社 三菱UFJ銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

(2021年6月2日現在)