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NISAの口座開設

投資信託口座をすでにお持ちのお客さまは、インターネットバンキングまたは窓口でお申し込みください。
ジュニアNISA口座の開設は窓口で受け付けしております。

NISAのお申し込みから、口座開設までの流れ

三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)でも、窓口でもお申し込みいただけます。 

インターネットバンキングでは、24時間365日(*)いつでも、スマートフォンやパソコンで、投資信託口座開設、NISA口座の利用申込から投資信託の購入まで同時にお申し込みいただけます!(*1)

  • システムメンテナンス時を除く
  • NISA口座のご利用状況により、投資信託の購入まで同時にお申し込みいただけない場合があります。
  • 投資信託口座の開設とNISA口座の利用は同時にお申し込みできます。
  • 税務署承認前でもNISA口座での投資信託の購入が可能です。
    NISA優先のつみたて契約をお申し込みいただいた場合、税務署の審査が承認となり、当行が手続きを完了するまで、引き落としは開始されません。
  • 税務署審査が承認となった場合、税務署審査完了の旨をEメールでご連絡いたします。
    万が一、税務署審査が非承認となった場合は、郵送またはEco通知でご連絡いたします。
  1. 他金融機関で2018年以降のNISA口座を既に開設しているお客さまは、金融機関変更のお手続きが必要です。
    廃止通知書の提出を伴うNISA口座開設のお手続きは、店頭のみでのお取り扱いとなります(三菱UFJダイレクトではお申し込みいただけません)。この場合、口座開設の申込と同時に投資信託の購入申込はできません。

三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)からの
NISAの口座お申込方法

NISA口座開設にあたってのご注意事項
当行では、株式投資信託のみお取り扱いしております。
NISA口座で上場株式等に投資をご希望のお客さまは、auカブコム証券でNISA口座をご利用ください。
他の金融機関で2018年以降のNISA口座を既に開設しているお客さまは、金融機関変更のお手続きが必要です。本お手続きは、店頭窓口のみでのお取り扱いとなります(三菱UFJダイレクトではお申し込みいただけません)。くわしくはこちら。

1.個人番号確認書類と本人確認書類の準備

以下よりいずれかをご用意ください。
個人番号(マイナンバー)をご提出いただいていない方
(1)~(3)からご選択ください。
  1. マイナンバーカード(個人番号カード)(両面)

  • 個人番号付住民票の写し(原本)(*1)+ ①~⑤の中からいずれかをご選択ください。
  • 各種健康保険証(両面)
  • 運転免許証(両面)
  • パスポート(顔写真ページ、所持人記入欄)(*2)
  • 在留カード(両面)
  • 住民基本台帳カード(両面)

  • 個人番号 通知カード(両面)(*3)+ ①~⑤の中からいずれかをご選択ください。
  • 運転免許証(両面)
  • パスポート(顔写真ページ、所持人記入欄)(*2)
  • 在留カード(両面)
  • 住民基本台帳カード(両面)
  • 各種健康保険証(両面)+ 住民票の写し(原本)(*1)
    (各種健康保険証または住民票の写しのどちらか一方だけでは、受付できません。)
個人番号(マイナンバー)をすでにご提出済の方
  • 各種健康保険証(両面)
  • 運転免許証(両面)
  • パスポート(顔写真ページ、所持人記入欄)(*2)
  • 在留カード(両面)
  • 住民基本台帳カード(両面)
  • 住民票の写し(原本)(*1)
  1. 有効期限のある書類に関しては、有効期限内のものに限ります。
  • 発行日より6ヵ月以内のものに限ります。
  • 所持人記入欄の氏名は漢字氏名をご署名ください。(所持人記入欄のないパスポートはご利用いただけません)
    日本国以外で発行されたパスポートは、本人確認書類としてご利用いただけませんので、ご了承ください。
  • 本人確認書類としてはご利用いただけません。
    2020年5月25日以降に通知カードの記載事項(氏名・住所など)に変更が生じた場合は、個人番号(マイナンバー)の届出にご利用できません。

2.投資信託口座および、NISA口座・つみたてNISA口座のお申し込み

当行でNISA口座・つみたてNISA口座を開設するには、投資信託口座が必要です。

投資信託口座をお持ちでない方は、投資信託口座とNISAの口座を同時にお申し込みできます。
他の金融機関で2018年以降のNISA口座を既に開設しているお客さまは、金融機関変更のお手続きが必要です。本お手続きは、店頭窓口のみでのお取り扱いとなります(三菱UFJダイレクトではお申し込みいただけません)。くわしくはこちら。

三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)から、
投資信託口座および、NISA口座・つみたてNISA口座のお申し込み
STEP.1    インターネットバンキングへログイン
STEP.1    インターネットバンキングへログイン

STEP.2    取引メニューから投資信託(NISA)を選択してください。
「投資信託(NISA)」をクリック

STEP.3    画面に沿ってお申し込みください。

投資信託口座をお持ちの方

NISAのご利用申し込み(スマートフォンの場合はNISA口座を開設)からお申し込みください。

投資信託口座をお持ちでない方

投資信託口座開設のボタンからお申し込みください。

  • 「NISAのご利用申し込み」をクリック


STEP.4    個人番号確認書類・本人確認書類の提出
  • 【画像アップロードでご提出の場合】
    確認書類を写真撮影し、Web上で画像をアップロードしてください。
  • 【郵送でご提出の場合】申込完了後に対応
    お申込完了後に、お届出住所へ送付される確認書類返信用キットに必要書類を添付していただき、返信用封筒でご返送ください。

STEP.5    申込内容の入力・完了
入力画面の案内にしたがい必要事項を入力のうえ、申込完了!
完了画面から投資信託の同時購入が可能です。
  1. 口座申込完了後、NISA取引が可能となりますが、並行して税務署審査を行います。税務署審査は2〜3週間程度かかります。 税務署審査完了後、あらためて郵送またはEco通知、Eメールでご連絡いたします。


  • 当サイトでは、非課税口座内の各年(1月~12月)の非課税管理勘定・累積投資勘定を非課税投資枠と称しています。
  • 今後の法令・制度の変更等により、内容は変更となる可能性があります。
  • 税務や法律に関する個別、具体的なご対応には必ず税理士・弁護士等の専門家とご相談ください。

三菱UFJダイレクトでNISA

 

NISA・つみたてNISAの口座開設は、三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)で今すぐお申し込みいただけます。

NISA・つみたてNISAの口座開設には、投資信託口座が必要です。 くわしくはこちら

他の金融機関で2018年以降のNISA口座を既に開設しているお客さまは、金融機関変更のお手続きが必要です。本お手続きは、店頭窓口のみでのお取り扱いとなります(三菱UFJダイレクトではお申し込みいただけません)。くわしくはこちら。

投資信託の口座開設には普通預金口座が必要です。
普通預金口座の開設は来店不要のアプリがおススメ。くわしくはこちら
アプリ以外の方法をご希望の方はこちら

投資信託をお申し込みの際は、次の点にご注意ください。

  • 投資信託は預金ではなく、その基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
  • 組入れ有価証券等は、株式指標・金利等を原因とした値動きにより変動します。
  • 投資信託の購入時手数料や運用管理費用(信託報酬・管理報酬等)・信託財産留保額等の手数料等はファンド・購入金額等により異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。
  • お申込前に必ず最新の契約締結前交付書面(目論見書および目論見書補完書面)等を十分にご確認ください。

その他にもご留意事項がありますので、くわしくはこちらをお読みください。

「NISA」制度をご利用の際は、次の点にご注意ください。

  • NISA制度では、すべての金融機関を通じて1人につき1口座しか開設することはできません(金融機関の変更を行った場合を除く)。
  • NISA制度を利用した口座は、店頭でお申し込みの場合、原則として、お申込日当日(お申し込みが休日の場合または当行所定の時刻までに受付手続が完了しなかった場合は翌営業日)、三菱UFJダイレクト(インターネットバンキング)の場合、最短でお申込日当日に開設します(*)。NISAの場合、開設と同じ日またはそれ以降に投資信託を購入することが可能です。口座開設後に行う税務署審査の結果、二重口座であったことが判明した場合、NISAで購入した投資信託は当初から課税口座で購入したものとして取り扱います。当該投資信託から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
    • 当行または他金融機関で、2018年以降のNISA制度を利用した口座の開設をお申し込み(2017年以前のNISAが継続した場合を含みます)されたことがある場合、当該口座は、税務署の審査が承認となり、当行所定の手続きが完了した後に開設されます(通常、お申し込みから2~3週間程度で手続きは完了します)。
  • NISA制度を利用した口座は、開設後、税務署の審査が完了するまで金融機関の変更および廃止はできません。
  • NISA制度を利用した口座での損失は税制上ないものとされます。
  • 非課税投資枠(NISAは年間120万円、つみたてNISAは年間40万円)が設定されたNISA制度を利用した口座で、一度商品を売却するとその非課税投資枠の再利用はできません。
  • 非課税投資枠の残額を翌年以降に繰り越すことはできません。
  • 上場株式等の配当等はNISA制度を利用した口座を開設する金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません。
  • NISAの非課税期間満了時にロールオーバーする(翌年の非課税投資枠へ移行する)場合には、当行が定める日までに移管依頼書を当行へ提出する必要があります。その際、ロールオーバー時の上場株式等の時価の合計額分だけ、翌年の非課税投資枠を利用します。時価の合計額が非課税投資上限額(120万円)を超えていても、全額ロールオーバーすることができます。
  • NISAの非課税期間満了時に、特定口座を開設しているものの、一般口座への移行を希望する場合は、当行が定める日までに移管依頼書を当行へ提出する必要があります。
  • NISAの非課税期間満了時に、当行が定める日までに移管依頼書を提出しない場合には、特段の手続きなしに課税口座(特定口座が開設されている場合には当該特定口座)に移行されます。
  • 当行のNISA・つみたてNISAでは、株式投資信託のみを取り扱いしております。
  • NISAとつみたてNISAは選択制です。
  • つみたてNISAでの購入は、つみたて契約(投資信託継続購入プラン)に基づく、定期かつ継続的な方法により行うことができます。
  • つみたてNISAは、NISAと異なりロールオーバー(非課税期間満了後、翌年の非課税投資枠へ移行すること)ができません。
  • つみたてNISAに係るつみたて契約(投資信託継続購入プラン)により購入した投資信託の信託報酬等の概算値を、原則として年1回通知します。
  • 基準経過日において、つみたてNISAを開設しているお客さまの氏名・住所を、所定の方法で確認します。

株式会社 三菱UFJ銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

(2021年3月15日現在)

NISAに関するご照会

0120-860-777

(毎日9:00〜18:00(1/1〜1/3、5/3〜5/5を除く))
自動音声ガイダンスが流れた後に、
3→2の順でボタンを押してください。

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