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個人型確定拠出年金 運用商品 Aプラン

運用商品選定理由書

  • Aプランは新規の募集を停止しています。下記運用商品のお申し込みは現在Aプランにご加入の方(運用指図者の方を含む)のみとさせて頂いております。
  • Aプランからのコース変更について
    ご希望により、標準コース・ライトコースへのコース変更が可能です。ただし、コース変更では、資産を全額売却したうえで改めて買付を行うことになりますので、商品によっては中途解約に伴う手数料がかかります。なお、コース変更自体に手数料はかかりません。

元本確保型商品・・・定期預金

運用商品名 運用会社 選定理由
三菱UFJ銀行確定拠出年金専用1年定期預金 三菱UFJ銀行 商品提供会社である三菱UFJ銀行は財務状況も問題なく、定期預金の運用実績も十分にあります。またこの定期預金は従来の定期預金をベースに設計され、長期に安定した運用が可能であり、法令上の元本確保型商品として選定しました。
三菱UFJ銀行確定拠出年金専用3年定期預金 三菱UFJ銀行
三菱UFJ銀行確定拠出年金専用5年定期預金 三菱UFJ銀行

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元本確保型商品・・・利率保証型積立(生命・傷害)保険

運用商品名 運用会社 選定理由
大同の積立年金 5年利率保証型 大同生命保険 商品提供会社である大同生命保険は財務状況も問題なく、業歴・年金保険の運用実績も十分にあります。この利率保証型積立生命保険は、長期に安定した運用が可能であり、法令上の元本確保型商品として選定しました。
ニッセイ利率保証年金(5年保証/月設定) 日本生命保険 商品提供会社である日本生命保険は財務状況も問題なく、業歴・年金保険の運用実績も十分にあります。この利率保証型積立生命保険は、長期に安定した運用が可能であり、法令上の元本確保型商品として選定しました。
損保ジャパン日本興亜・積立傷害保険(5年) 損害保険ジャパン日本興亜 商品提供会社である損害保険ジャパン日本興亜は財務状況も問題なく、業歴・年金保険の運用実績も十分にあります。この利率保証型積立傷害保険は、長期に安定した運用が可能であり、法令上の元本確保型商品として選定しました。
損保ジャパン日本興亜・積立傷害保険(10年) 損害保険ジャパン日本興亜

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元本確保型以外の商品・・・投資信託

国内株式に投資するファンド

運用商品名 運用会社 選定理由
三菱UFJ
<DC>TOPIX・ファンド(*1)
三菱UFJ国際投信 運用会社である三菱UFJ国際投信は経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。三菱UFJ<DC>TOPIX・ファンドは一貫した方針に沿って運用されております。東証株価指数(TOPIX)(*1)との連動を目指したパッシブ型ファンドとして選定しました。
<DC>インデックスファンド225(*2) 三菱UFJ国際投信 運用会社である三菱UFJ国際投信は経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。<DC>インデックスファンド225は一貫した方針に沿って運用されております。日経平均株価指数(*2)との連動を目指したパッシブ型ファンドとして選定しました。
シュローダーDCアクティブ日本株式 シュローダー・インベストメント・マネジメント 運用会社であるシュローダー・インベストメント・マネジメントは経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。シュローダーDCアクティブ日本株式は超過収益の源泉を個別銘柄選択に置いた一貫した方針に沿って運用されております。国内株式に投資するアクティブ型ファンドとして選定しました。
フィデリティ・日本成長株・ファンド フィデリティ投信 運用会社であるフィデリティ投信は経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。フィデリティ・日本成長株ファンドは個別企業分析により収益機会を追求するという一貫した方針に沿って運用されております。国内株式に投資するアクティブ型ファンドとして選定しました。
  • (*1) 
    東証株価指数(TOPIX)に関する知的財産その他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。
  • (*2) 
    日経平均株価(日経225)に関する著作権、知的所有権、その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。

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元本確保型以外の商品・・・投資信託

外国株式、外国債券に投資するファンド

運用商品名 運用会社 選定理由
三菱UFJ<DC>外国株式インデックスファンド 三菱UFJ国際投信 運用会社である三菱UFJ国際投信は経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。三菱UFJ<DC>外国株式インデックスファンドは一環した方針に沿って運用されております。MSCI Kokusai Index(円換算ベース)に連動を目指したパッシブ型ファンドとして選定しました。
インベスコ世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型) インベスコ・アセット・マネジメント 運用会社であるインベスコ・アセット・マネジメントは経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。インベスコ世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)は一環した方針に沿って運用されております。世界の株式に投資するアクティブ型ファンドとして選定しました。
三菱UFJ DC新興国株式インデックスファンド 三菱UFJ国際投信 運用会社である三菱UFJ国際投信は経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。三菱UFJ DC新興国株式インデックスファンドは一貫した方針に沿って運用されております。MSCIエマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)との連動を目指したパッシブ型ファンドとして選定しました。
三菱UFJ<DC>外国債券インデックスファンド 三菱UFJ国際投信 運用会社である三菱UFJ国際投信は経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。三菱UFJ<DC>外国債券インデックスファンドは一貫した方針に沿って運用されております。「シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)」との連動を目指したパッシブ型ファンドとして選定しました。

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元本確保型以外の商品・・・投資信託

バランス型ファンド(主に日本を含む世界の株式、債券に分散投資して運用する投資信託)

運用商品名 運用会社 選定理由
ダ・ヴィンチ ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント 運用会社であるゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントは経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。ダ・ヴィンチは一貫した方針に沿って運用されております。世界の株式・債券に幅広く投資するバランス型ファンドとして選定しました。
三菱UFJ<DC>グローバルバランス20型 三菱UFJ国際投信 運用会社である三菱UFJ国際投信は経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。
  • 三菱UFJ<DC>グローバルバランス(20型)は年金運用で用いられている理論に基づき一貫した方針に沿って運用されております。純資産の20%程度を株式に投資するバランス型ファンドとして選定しました。
  • 三菱UFJ<DC>グローバルバランス(40型)は年金運用で用いられている理論に基づき一貫した方針に沿って運用されております。純資産の40%程度を株式に投資するバランス型ファンドとして選定しました。
  • 三菱UFJ<DC>グローバルバランス(60型)は年金運用で用いられている理論に基づき一貫した方針に沿って運用されております。純資産の60%程度を株式に投資するバランス型ファンドとして選定しました。
三菱UFJ<DC>グローバルバランス40型 三菱UFJ国際投信
三菱UFJ<DC>グローバルバランス60型 三菱UFJ国際投信
三菱UFJ<DC>ターゲット・イヤーファンド2020 三菱UFJ国際投信 運用会社である三菱UFJ国際投信は経営基盤が安定しており、人員規模、運用資産規模ともに十分な水準にあります。長年の運用実績を有し、運用体制、プロセスも整備されています。
  • 三菱UFJ<DC>ターゲット・イヤーファンド(2020)は年金運用で用いられている理論に基づき一貫した方針に沿って運用されております。2020年に安定運用に移行するバランス型ファンドとして選定しました。
  • 三菱UFJ<DC>ターゲット・イヤーファンド(2030)は年金運用で用いられている理論に基づき一貫した方針に沿って運用されております。2030年に安定運用に移行するバランス型ファンドとして選定しました。
  • 三菱UFJ<DC>ターゲット・イヤーファンド(2040)は年金運用で用いられている理論に基づき一貫した方針に沿って運用されております。2040年に安定運用に移行するバランス型ファンドとして選定しました。
三菱UFJ<DC>ターゲット・イヤーファンド2030 三菱UFJ国際投信
三菱UFJ<DC>ターゲット・イヤーファンド2040 三菱UFJ国際投信

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投資信託の価額情報は通常、平日の10時ごろに更新します。

  • ※DCとはDefined Contribution(確定拠出年金)の略です。
  • 運用の方法に関する情報および過去の実績については、確定拠出年金向け説明資料に掲載しています。商品の選択にあたっては必ず各運用商品ごとの確定拠出年金向け説明資料をご覧ください(これらは、確定拠出年金法第24条および関連政省令に規定されております)。
  • 本資料は、平成29年1月1日現在において作成したものです。今後内容については変更される場合があります。
  • 預金、利率保証型積立保険は確定利回り商品です。投資信託は価格変動商品です。預金、利率保証型積立保険、投資信託はそれぞれに異なる商品であり、含まれるリスクの種類や大きさも異なりますのでご注意ください。
預金を選択される際は、次の点にご注意ください。
  • 元本確保型の商品です。
  • 預金保険の対象です。当行へ預け入れの預金について、1預金者あたり元本合計1000万円までとその利息が保護されます。
    なお、決済用預金(*)に該当する預金(スーパー普通預金(全額保護型)、普通預金(決済専用無利息型)、当座預金、別段預金の一部)がこれとは別に全額が保護されます。
    • (*) 
      預金保険法により「無利息(利息がつかない)」「要求払い(いつでも払い戻しができる)」「決済サービス(口座振替など)を提供できること」の3要件を満たす預金と定められています。
    • ※金融機関名義の預金は預金保険の対象外となりますが、確定拠出年金制度の資産管理機関名義、または国民年金基金連合会からの委託を受けた事務委託先金融機関名義の預金については、加入者の個人別管理資産額に相当する金額の部分を当該加入者の預金に係る債権とみなして、預金保険制度の保護の対象としております。
  • 預金保険制度は、金融機関の破たんの際に預金者を保護する制度で、預金保険機構によって運営されています。
利率保証型積立生命保険を選択の際は、次の点にご注意ください。
  • 元本確保型の商品です。
  • 預金ではありません。
  • 預金保険の対象ではありませんが、生命保険会社が加入する生命保険契約者保護機構の支払対象です。
  • 保証利率適用期間中に他の運用商品への預け替え(スイッチング)を行う場合、その時点の市場金利・保証利率・残存期間等によっては、返戻金額が元本(払込保険料)を下回ることがあります。
利率保証型積立傷害保険を選択の際は、次の点にご注意ください。
  • 元本確保型の商品です。
  • 預金ではありません。
  • 預金保険の対象ではありませんが、損害保険会社が加入する損害保険契約者保護機構の支払対象です。
  • 他の運用商品への預け替え(スイッチング)を行う場合、その時点の市場金利、保証利率、残存期間等によっては、返戻金額が元本(払込保険料)を下回ることがあります。
投資信託を選択の際は、次の点にご注意ください。
  • 元本確保型の商品ではありません。
  • 預金ではありません。
  • 預金保険の対象ではありません。また、当行で取り扱う投資信託は、投資者保護基金の支払対象ではありません。
  • リスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。したがって、元本保証はありません。

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