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7大疾病保障付住宅ローン ビッグ&セブン〈Plus〉

お客さまのライフプランに合わせて、
選べる2つの商品をご用意しました。
がんと診断や、脳卒中・急性心筋梗塞での入院で、住宅ローン残高が0円に!
上皮内がんを除く悪性新生物と診断された場合(90日間の待機期間があります)、脳梗塞など脳卒中・急性心筋梗塞で入院した場合、住宅ローン残高0円!!また4つの生活習慣病(高血圧性疾患・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変)により、就業障害が30日を超えて継続したら月間返済額を最長1年補償。就業障害が1年30日を超えて継続した場合、住宅ローン残高0円!!
  1. 作成:東京海上日動火災保険株式会社
◆7人に1人が7大疾病に
7大疾病による患者数は約1,850万人にものぼり、日本人の約7人に1人が罹患しています。
7大疾病の患者数割合
出典:厚生労働省 「2017年 患者調査の概況」
◆3大疾病における平均入院日数は短期化
医療技術の進歩により入院日数は短期化傾向がすすんでいます。
3大疾病保険における平均入院日数平均 22.5日。医療技術の進歩により、入院日数は1ヵ月以内にまで減少。
出典:厚生労働省 「2017年 患者調査の概況」
調査対象期間中に退院した患者(35~64歳)
◆リスクがあるのは「がん」だけではありません  
日本人のおおよそ2人に1人が一生のうちに「がん」と診断されています。
出典:国立がん研究センター がん情報サービス 最新がん統計(2021年8月現在)
ただし、「脳卒中」「急性心筋梗塞」も、誰にでも起こり得る病気です。
また、再発リスクもあり、継続治療が必要となる場合も。
とくに、3大疾病は、入院治療が必要となるだけでなく、
介護状態になる可能性もあります。
脳卒中の再発率
出典:Hata J, et al: J Neurol Neurosurg Psychiatry 2005; 76: 368-372
”もしも”の備えは十分ですか?
3大疾病保障充実タイプなら、がんの診断(*1)や、脳卒中・急性心筋梗塞の入院で住宅ローン残高が0円に! 入院日数や所定の状況(*2)の条件はありません。 (*1) 90日間の待機期間があります。上皮内がんは除きます。 (*2) 所定の状態とは、一般的には60日以上の労働制限を必要とする状態や、言語障害・運動失調・麻痺等の後遺症が継続した状態をいいます。
3大疾病保障充実タイプなら、がんの診断(*1)や、脳卒中・急性心筋梗塞の入院で住宅ローン残高が0円に! 入院日数や所定の状況(*2)の条件はありません。 (*1) 90日間の待機期間があります。上皮内がんは除きます。 (*2) 所定の状態とは、一般的には60日以上の労働制限を必要とする状態や、言語障害・運動失調・麻痺等の後遺症が継続した状態をいいます。
  1. 上記の各データは、当行の「7大疾病保障付住宅ローン ビッグ&セブン〈Plus〉」の補償対象となる疾病とは必ずしも一致しません。
    当該商品の補償対象となる疾病の範囲は、重要事項説明書・約款にてご確認ください。

よくあるご質問

よくあるご質問
保険金ご請求に関するお願い 被保険者の方が対象疾病にかかった場合、本保険制度を有効にご活用いただくために、以下内容をご家族・ご親族のみなさまに周知いただきますようお願いいたします。 ・本保険制度にご加入されていることおよび本商品の内容(保険金支払対象となる疾病・補償条件等) ・被保険者の方だけでなく、ご家族、ご親族の方からも保険金をご請求いただけること また、就業障害が発生した場合等には、30日以内に取扱代理店または引受保険会社へご連絡ください。 東京海上日動安心110番(受付時間:365日24時間) お問い合わせ0120-720-110(携帯電話・自動車電話・PHS・衛星電話からもご利用いただけます。) 保険金ご請求時の必要書類・保険金請求書・就業不能状況記入書・診断書・同意書 ※上記以外にも書類のご提出をお願いする場合がありますので、あらかじめご了承ください。
損害保険会社募集文書番号:21-T05360
2022年2月作成
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住宅ローンに関するよくあるご質問

コールセンターによせられる住宅ローンのよくあるご質問
Q.
住宅ローンに関係する保険商品(団体信用生命保険・7大疾病保障付住宅ローン・火災保険)について知りたい。
A.
住宅ローンをお借り入れされるお客さまにご加入いただいている「団体信用生命保険」や、任意でご加入いただける「7大疾病保障付住宅ローン ビッグ&セブン〈Plus〉」、「住宅ローン専用火災保険」があります。
【団体信用生命保険】 
当行を保険契約者および保険金受取人とし、当行から住宅ローンをお借り入れになっている方を被保険者とする生命保険契約です。
お客さまが保険期間中に死亡または所定の高度障害状態になられたとき、生命保険会社から所定の保険金が保険金受取人である当行に支払われ、当該保険金をお客さまのローンの返済に充当するしくみの団体保険です。団体信用生命保険の保険料は当行が負担いたします。
  1. ご加入にあたっては「団体信用生命保険申込書兼告知書」の「団体信用生命保険重要事項に関するご説明」をご覧ください。
【7大疾病保障付住宅ローン ビッグ&セブン〈Plus〉】 
住宅ローンお借入後のもしもに備え、ローン返済をサポート。補償対象となる7大疾病は、3大疾病(悪性新生物(がん)※上皮内がんを除く・脳卒中・急性心筋梗塞)と4つの生活習慣病(高血圧性疾患・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変)です。
お客さまのニーズにあわせて、補償内容・お支払方法が異なる2つの商品からご選択いただけます。
  • 「3大疾病保障充実タイプ(金利上乗せ型)」
    3大疾病になったとき、すぐに補償される心強い保険です。
  • 「安心の保険料タイプ(保険料支払型)」
    先進医療や女性特有の病気にも、手広く備えられる保険です。
【住宅ローン専用火災保険】 
住宅ローンをご利用のお客さまだけがご加入できる当行専用火災保険商品です。火災や爆発・落雷による災害など、建物の損害をカバーします。家具や家電など大切な家財への補償追加で、盗難被害などへの備えも万全に。
団体扱割引となり保険料がお安くなります。保険料は別途ご負担いただきます。また、地震や噴火、津波による火災や倒壊、流失などの損害を補償する地震保険もご用意しています。
  1. 住宅ローン専用火災保険についてくわしくは「商品パンフレット兼重要事項説明書」をご覧ください。
くわしくは窓口にお問い合わせください。
Q.
住宅ローンを借りる際、頭金や住宅購入資金以外の費用(手数料や諸費用)はどのくらい必要なんだろう?
A.
【頭金】 
一般的に頭金、つまり自己資金は購入価格の2割程度だと言われています。住宅ローンは通常、購入価格や建築費の80%までというケースが多いため、逆算して2割程度、という計算式も成り立つわけです。
ですが、実際には購入費用のほかに税金や各種手数料などといった諸費用もかかってきますので、購入予算の25%程度など、2割以上の頭金を準備しておくのが、安全な資金計画の基本といえるでしょう。
【住宅購入資金以外の費用】
  1. 事務手数料
借入時に借入金額の2.2%を当行へお支払いただきます(保証料不要)。
  • その他の諸費用
印紙税・抵当権設定にかかる登録免許税・司法書士あて報酬等の諸費用はこちらよりご確認ください。

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(2022年2月28日現在)