7大疾病保障付住宅ローン ビッグ&セブン〈Plus〉

安心の保険料タイプ(保険料支払型)

補償内容

先進医療や女性特有の病気にも、手広く備えられ、かつ安心の保険料設計。

悪性新生物(がん)※上皮内がんを除きます。 脳卒中急性心筋梗塞 4つの生活習慣病 就業障害が30日を超えて継続したら 月間返済額を最長1年補償 就業障害が1年30日を超えて継続したら住宅ローン残高0円

いかなる業務にも従事できない状態が30日を超えて継続した場合、毎月のローン返済額を補償。

いかなる業務にも従事できない状態が1年30日を超えて継続した場合、住宅ローン残高が0円に。

さらに、特約+で充実補償
自動付帯 先進医療に備える 総合先進医療特約 オプション 女性疾病に備える 特定女性疾病および妊娠に伴う身体障害のみ補償特約
  • いかなる業務にも従事できない(就業障害)状態についてくわしくはこちら
  • 上皮内がんについてくわしくはこちら
  • ローンお借入日の翌々月の初日からが、保険責任対象期間となります。保険責任対象期間開始前に発病した7大疾病による就業障害につきましては、保険金のお支払対象とならない場合があります。
  • 告知の内容(過去の病歴等)によりご加入いただけない場合があります。
  • 保険金ご請求の際にご注意いただきたいことがあります。くわしくはこちら
  • 保険料が毎月かかります(保険料は金利に上乗せしません)。本商品は、性別・年齢・お借入残高・毎月の返済額等によって変わる月払型の保険料です。
  • 7大疾病による就業障害発生から30日間は補償対象となりません。毎月のローン返済のサポートは31日目以降になります(最長1年間)。
  • 特定女性疾病および妊娠に伴う身体障害のみ補償特約を付帯する場合、特約保険料が7大疾病のみ補償特約付ローン返済支援保険の保険料に加算されます。
  • 先進医療とは・・・公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、主務官庁が定める先進医療をいいます。ただし、先進医療を受けた日現在において、公的医療保険制度に基づき給付の対象となる療養は除きます。

各種特約

総合先進医療特約[自動付帯]

被保険者が身体障害(*)を被り、その直接の結果として先進医療を受けた場合、

  • 傷害または疾病をいいます。

その技術料に対して総合先進医療基本保険金(300万円限度)
総合先進医療一時金10万円をお支払い。

  • 総合先進医療基本保険金のお支払いは、この特約の保険期間(当年5月1日16時~翌年5月1日16時)を通じ300万円を限度とします。
  • 総合先進医療一時金のお支払いは、この特約の保険期間(当年5月1日16時~翌年5月1日16時)を通じ1回に限ります。
  • 以下の費用等先進医療に関わる技術料以外の費用は含まれません。
    1. 公的医療保険制度に基づき給付の対象となる費用(自己負担分を含む)
    2. 先進医療以外の評価療養のための費用
    3. 選定療養のための費用
    4. 食事療養のための費用
    5. 生活療養のための費用
  • 先進医療とは…
    公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、主務官庁が定める先進医療をいいます。ただし、先進医療を受けた日現在において、公的医療保険制度に基づき給付の対象となる療養は除きます。

特定女性疾病および妊娠に伴う身体障害のみ補償特約[オプション]

「女性特有の疾病」および「妊娠」に伴う身体障害により
いかなる業務にも従事できない状態が30日間の免責期間を超えて継続した場合、

31日目以降毎月のローン返済額を保険金としてお支払い。
いかなる業務にも従事できない状態が
1年30日を超えて継続した場合、住宅ローン残高が0円に。

  • 「女性特有の疾病」の例
    1. 子宮筋腫(子宮にできる腫瘍。特に症状として表れないことが多いものの、不妊や流産の原因となることもある。)
    2. 卵巣のう腫(卵巣に液体や脂肪が溜まる病気。初期状態に目立った痛みはないものの、肥大してくると腹痛、疼痛、頻尿、便秘などの症状もでてくることもある。)
  • 住宅ローンご契約者が女性の場合にご利用いただけます。くわしくは重要事項説明書・約款をご確認ください。
  • 特定女性疾病および妊娠に伴う身体障害のみ補償特約を付帯する場合、特約保険料が7大疾病のみ補償特約付ローン返済支援保険の保険料に加算されます。
  • ご加入後の特約追加および特約のみの解約はできません。

お支払方法

補償内容によって設定された保険料を毎月お支払い。

お客さまのご契約内容によって、保険料は異なります。
ぜひ、窓口にて保険料シミュレーションをお試しください。

  • 保険料は月払いで、性別・年齢(*)(5の倍数年齢)・お借入残高・毎月のご返済額等により決まります。お借入残高等の変動により毎月保険料は変動します。
    • 5月1日における満年齢が基準となります。窓口でのシミュレーション結果でご確認ください。
  • 保険料の払い込みはローンお借入時の翌々月からローンの約定最終返済月の前月までとなります(中途脱退時を除く)。
  • 保険料は、ご指定いただくローン返済用預金口座から毎月月末(土・日・祝日等の場合は前平日窓口営業日)に口座振替により引き落としさせていただきます。
  • ローンサポートサービス(他行からの返済資金振替サービス)をご利用の場合、毎月の保険料は振替対象となりません。保険料は別途当行のローン返済用口座にご入金ください。
  • 毎月の保険料は、あらかじめご案内することはできません。概算の保険料について、窓口でシミュレーションいたします。

毎月の保険料推移例

保険料は金利に上乗せしません(口座振替により引き落としさせていただきます)。

借入条件

借入金額:2,000万円(ボーナス月増額返済なし)・借入金利:年1.5%・借入期間:35年・返済方法:元利均等返済

借入時年齢 初回支払月 5年後 10年後 15年後 20年後 25年後 30年後
男性 30歳 144円 281円 573円 1,092円 1,731円 2,387円 2,279円
35歳 306円 646円 1,280円 2,155円 3,285円 3,904円 3,460円
40歳 714円 1,454円 2,547円 4,117円 5,411円 5,990円 4,453円
借入時年齢 初回支払月 5年後 10年後 15年後 20年後 25年後 30年後
女性 30歳 110円
(461円)
196円
(509円)
394円
(690円)
837円
(1,212円)
1,645円
(2,018円)
2,036円
(2,250円)
1,679円
(1,815円)
35歳 212円
(560円)
443円
(781円)
980円
(1,422円)
2,048円
(2,514円)
2,801円
(3,098円)
2,872円
(3,107円)
2,427円
(2,532円)
40歳 488円
(865円)
1,112円
(1,617円)
2,422円
(2,975円)
3,512円
(3,886円)
3,979円
(4,307円)
4,192円
(4,373円)
3,359円
(3,424円)
  • カッコ内は女性が上記同条件で女性特有の疾病および妊娠に伴う身体障害を補償する特約をご利用の場合。
  • 初回支払月は、お借入月の翌々月になります。また、5年後とは初回払込月の5年後の応当月とし、以降の各年後についても同様のものとします。
  • 上記保険料推移例は概算になります。ボーナス返済の割合やお借入日、返済日により保険料は多少異なります。また、この団体契約は5月1日から翌年5月1日までの1年契約となります。更新契約について、保険料の改定等が行われる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

毎月の保険料推移グラフ

【借入条件】
借入時年齢:33歳、男性
借入金額:2,000万円(ボーナス月増額返済なし)
借入期間:35年
借入金利:年1.5%
返済方法:元利均等返済

  • 右記保険料推移グラフは概算になります。
毎月の保険料推移グラフ

安心の特長

特長 1

加入時の診断書等は不要。

保険のご加入にあたって、医師の診査や診断書等は一切不要です。お客さまの告知のみでご加入いただけます。

  • 告知の内容(過去の病歴等)により、ご加入いただけない場合があります。
特長 2

専門家による介護・生活・医療等の相談サービスをお電話・ホームページにてご利用いただけます。

ご加入者専用のサービスです。

くわしくはこちら

たいせつなご注意事項

ご注意事項1

告知の内容によりご加入いただけない場合があります。

過去に悪性新生物(がん)や脳卒中等「告知書」記載の病気にかかったことがある方等、告知の内容によりご加入いただけない場合があります。

  • 「告知書」は窓口にご用意しています。

ご注意事項2

上皮内がんは保険金お支払いの対象外となります。

上皮内がん(上皮内新生物)とは、がんが粘膜の一番上の上皮内にとどまっていて、粘膜の一番下を構成している基底膜がまだ破壊されていない状態をいいます。
臨床的には、代表例として子宮頸部の上皮内がん・大腸の粘膜内がん(悪性腫瘍細胞の広がりが粘膜固有層にとどまっている状態)等をあげることができます。また、胃がん・肺がん等のように特定部位の名称を称したがんとは異なり発生部位を特定した疾病定義ではありません。

ご注意事項4

他にもご注意いただきたいことがあります。

  • 保険金をご請求いただいた場合、引受保険会社による医師の診断書による審査、または主治医への照会のために、保険金のお支払いまでにお時間をいただくことがあります。
  • 住宅ローンのご返済は、保険金のお受取期間中も継続いたします(毎月のローン返済額の保険金は、住宅ローンのご返済とは別に、ご加入の際にお客さまにご指定いただきましたローン返済用口座にお支払いいたします)。
  • 7大疾病で就業障害となり、その就業障害期間の途中で、その疾病を理由としてやむを得ず会社を退職した場合でも、医師が認定する就業障害期間は、保険金お支払いの対象となります。
  • 保険金のお支払期間(てん補期間)は1事故あたり1年間とします。なお、就業障害終了後、6ヵ月を経過した日までに同一の身体障害によって就業障害が再発した場合には同一の事故とみなし、保険金をお支払いします。
  • ご不明な点は、お問い合わせ先にご連絡ください。

損害保険会社募集文書番号:18-T09136
2019年2月作成

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(2019年8月1日現在)

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