保護預り「金」の保管方法変更について

(保護預り商品(「金保護預り」「金投資サービス」)および積立商品(「金積立」「金積立ゴールドプラン」)をご利用いただいていたお客さまのうち、引き続き当行で金を保管させていただいているお客さまへのご案内です。)

当行では平成19年9月28日(金)をもって「金取引」のお取り扱いを終了させていただき、お客さまにはご売却や地金でのお引き出し等をお願いしてまいりました。 まだお手続きがお済みでないお客さまの「金」につきましては、引き続き当行にてお預かりしておりますが、その保管方法につきまして、平成21年5月15日(金)より以下のとおり変更させていただきますので、あらかじめご承知おきくださいますよう、お願い申し上げます。 なお、保管方法の変更に伴うお客さまのお手続きはございません。

【変更内容】

変更点 現状 平成21年5月15日以降
保管方法 混蔵寄託の方法により保管します。 消費寄託の方法により保管します。

【混蔵寄託と消費寄託の違いについて】

混蔵寄託 消費寄託
当行(あるいは当行が相当と認める第三者を含む、以下同じ)が、当行の財産と区別して管理させていただきます。
お客さまから返還のご希望があるまで、当行は「金」そのものを保管します。
お客さまは希望するときに、いつでも返還請求することができます。
当行(あるいは当行が相当と認める第三者を含む、以下同じ)が当行の財産として管理させていただきます。
お客さまから返還のご希望があるまで、当行は「金」を自由に利用し、運用することができます。
お客さまは希望するときに、いつでも返還請求することができます。
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