MUFG
三菱UFJ銀行

気になったときが、はじめどき。資産運用のスタート、応援します。

  • 「まだ若いから、関係ない」と思っていませんか?

    将来への資産づくりのコツは、無理なく少しずつ。早めにはじめるほどペースもつかみやすいんです。

  • 「預金があるし、自分は大丈夫」と思っていませんか?

    平均寿命が延びる今、長い老後を安心して暮らすために「資産の寿命」を延ばすという考え方があります。

資産運用のはじめの一歩は「自分らしいライフプラン」を考えることから。

何から手をつけたらいいの?という方こそ、まずは自分がどんな人生を送りたいかをイメージすることが大切です。そこから、必要なマネープランが見えてきます。

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  • 資産運用は、まるで「マラソン」。先を見据えたペース配分が大切です。
  • 子ども1人にかかる「教育費」はどれくらい?子どもの教育費用(*1)幼稚園〜大学まですべて公立約1,045万円すべて私立(大学は文系)約2,510万円すべて私立(大学は理系)約2,580万円 子どもの好きなことは応援したいもの。塾や習いごとの出費も考えておきましょう。
  • いつかはマイホーム!「住宅購入資金」はどれくらい?住宅購入資金(*2)一戸建て(土地付き注文住宅)約4,039万円マンション約4,348万円 こだわりの暮らしを叶えるために充分な予算を用意しておきたいですね。
  • 急に病気やケガをしたら「医療費」はどれくらい?医療費(*3)1日あたりの入院自己負担費用 平均額約19,800円60代平均額約44.3万円/年額70代 平均額約70.6万円/年額80代以降 平均額約99.2万円/年額 入院・通院が長引くことも…。いざというときに慌てない備えが大切です。
  • ついに、子どもが結婚!「結婚援助費用」はどれくらい?子どもへの結婚援助費用(*4)結納、挙式、披露宴・披露パーティー、二次会、新婚旅行約175万円 他にも、新居への引っ越し費用など、できるだけサポートしてあげたいですよね。
  • そろそろわが家も修繕が必要。「リフォーム費用」はどれくらい?リフォーム費用(*5)一戸建て平均額約237万円マンション平均額約198万円 きちんと手をかければ家は長持ちします。リフォームで快適なセカンドライフの準備をしましょう。
  • 子どもに迷惑をかけないために準備したい「介護費用」はどれくらい?介護費用(*6)初期費用平均額約242万円月額費用平均額約17万円 介護施設の場合、初期費用はもちろん毎月の費用も準備しておく必要があります。

*1):出典/【幼稚園~高校】文部科学省「平成28年度子供の学習費調査」、【大学】株式会社日本政策金融公庫 平成29年度「教育費負担の実態調査結果」、【幼稚園~高校】金額は、学校教育費、学校給食費と学校外活動費の合計 (*2):出典/独立行政法人 住宅金融支援機構「2017年度フラット35利用者調査」 (*3):出典/公益財団法人 生命保険文化センター「平成28年度生活保障に関する調査」、厚生労働省「平成28年度 国民医療費の概況」 (*4):出典/株式会社 リクルートマーケティングパートナーズ「ゼクシィ結婚トレンド調査2018首都圏」(全国推計値) (*5):出典/国土交通省住宅局「平成29年度住宅市場動向調査報告書」 (*6):出典/公益財団法人 生命保険文化センター「平成30年度生命保険に関する 全国実態調査(速報版)」世帯主または配偶者が要介護状態となった場合の公的介護保険の範囲外費用に対して必要と考える資金額

人生100年時代を
自分らしく生きるために。
顔が見える、ずっと寄り添う、
プロがいる安心。

長期視点のライフプランニングが求められる時代。理想の生き方を叶える資産づくりは簡単ではありません。
三菱UFJ銀行は資産運用のプロとしてあなたに寄り添い、あなたらしいライフプランの実現をサポートします。
ぜひお気軽にご相談ください。

長期のライフプランニングで、ご家族のチカラに! MUFG 三菱UFJ銀行 HOP!STEP!JAPAN!

もっと教えて! 資産運用 はじめての3STEP

STEP1

まずは、資産運用の
「2つのポイント」を知ろう。

  • POINT 1 長期視点で考える

    長期的な運用を行う中で相場が変化した場合は、資産構成比の定期的な「見直し」で収益改善が図れます。

  • POINT 2 分散する

    値動きの異なる資産に分散して運用すると、リスクを抑えることができます。身近な「国民年金」も、じつは分散投資による運用が行われています。

STEP2

税制優遇制度を
かしこく活用しよう。

  • NISA

    (少額投資非課税制度)

    最長5年間、投資による利益が年間120万円まで非課税になります。

    NISAについて
  • つみたてNISA

    (少額投資非課税制度)

    最長20年間、投資による利益が年間40万円まで非課税になります。

    つみたてNISAについて
  • iDeCo

    (個人型確定拠出年金)

    20〜60歳未満の方が対象の制度で、掛金が全額所得控除の対象となり、運用益が非課税になります。

    iDeCoついて

STEP3

うれしいキャンペーンも
チェック!

  • [投信・外貨]つみたてキャンペーン現金最大10万円プレゼントキャンペーン期間:2019年7月12日(金)~2019年10月31日(木)