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三菱UFJ銀行

長期のライフプランニングでご家族のチカラに!

人生は、まさにマラソン。
100年近い人生を走り切るには、計画性とペース配分が大切です。
理想のライフプランを描いたら、必要となるお金を
無理のないペースで準備していきましょう。
三菱UFJ銀行は、資産形成のプロとして、
あなたらしいライフプランの実現をサポートします。

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年代別ライフプラン Life Plan

年代によって、起こり得るライフイベントはさまざまです。人生の節目では、大きなお金も必要に。
いざというときに困らないように、10年、20年先を見据えた準備をしておきましょう。

  • 20代~
    40
    20代~40代
    資産形成期 資産形成期
  • 40代~
    50
    40代~50代
    セカンドライフ
    準備期
    セカンドライフ準備期
  • 60
    以降
    60代
    セカンドライフ
    充実期~
    資産承継準備
    セカンドライフ充実期~資産承継準備

20代~40 資産形成期

Life Event
就職・結婚・出産・住宅購入 など

「まだ若いから関係ない」と思っていませんか?

ライフプランは、早めが肝心!将来マイホームを購入するときや子どもができたときには、まとまったお金が必要に。
前もってライフプランを考えておくことで、いつまでに、どのくらいの
お金があればいいのか、大まかな予想ができます。
将来の設計ができたら、まずは無理せず少しずつ。自分に合った貯蓄や運用のペース配分をつかんでいきましょう。

制度を活用して、
かしこく資産形成

制度をうまく活用することで、投資の利益が非課税になったり、掛金が所得控除になったりと、
普通に貯めるよりもおトクに。効率よく資産を形成しましょう。

40代~50 セカンドライフ準備期

Life Event
教育・こどもの結婚・医療費 など

「預金はあるし、大丈夫」と思っていたら…

住宅ローンや子どもの教育費など、なにかと出費の多くなる年代。
「ある程度の預金はあるし、大丈夫だろう」と思っていると、急な出費に困ったり、不安を残したままセカンドライフを迎えてしまうことに。
自分や子どもの将来のためにも、無理のないペースで確実に準備していきましょう。

制度を活用して、
かしこく資産形成

制度をうまく活用することで、投資利益が非課税になったり、掛金が所得控除になったりと、
普通に貯めるよりもおトクに。効率よく資産を形成しましょう。

60 セカンドライフ充実期~
資産承継準備

Life Event
リフォーム・介護・相続 など

健康寿命と同様に大事な、資産寿命

人生100年時代を生き抜くには、公的年金だけでは足りない可能性も。
定年後の退職金や貯蓄も、約20年で尽きてしまうと言われています。ゆとりあるセカンドライフを送るためには、健康寿命と同じく資産寿命を伸ばしていくことが重要です。

資産相続についてはこちら

長期のライフプランニングで、ご家族のチカラに!

人生100年時代を
自分らしく生きるために。
顔が見える、ずっと寄り添う、
プロがいる安心。

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これから始める資産運用 Asset Management

「資産運用って難しそう」と思われている方も多いのではないでしょうか。
何も分からないまま始めるのは、少し不安ですよね。自分にあった資産運用の方法を選ぶためにも、まずは資産について知ることが大切です。

STEP.1金利?運用?資産のふやし方

資産のふやし方には大きく分けて3つのポイントがあります。自分にあった「ふやし方」を考えましょう。

  • 金利でふやす

    1金利でふやす

    安定性の高い商品で運用を行い、利息(利子)でふやしていきます。

    例:定期預金、債券

  • 運用成果でふやす

    2運用成果でふやす

    値動きのある商品で中長期的に運用してふやしていきます。

    例:外貨預金、投資信託、投資型年金保険

  • 受け取る

    3受け取る

    中長期的に運用しながら、分配金などを定期的に受け取りつつふやしていきます。

    例:投資信託(株式、リート)

※各商品は、金利・為替・株式等の値動き等により価格が変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。

STEP.2どう違うの?資産の特徴

資産によって、リスクとリターンの大きさは異なります。リスクとリターンの関係性を理解することはとても重要です。

各資産クラスのリスクとリターン

※本資料は、三菱アセット・ブレインズ(株)が信頼できると判断した情報源から入手した情報を基に作成したイメージ図であり、将来実現することを保証するものではありません。

POINT

「リスク」とは?

資産運用でよく使われる「リスク」ということば。これは「危険」という意味ではなく、価格の変動幅のことを指します。
プラスもマイナスも含めて、変動の大きい資産は「リスクが大きい」、変動の小さい資産は「リスクが小さい」といえます。

STEP.3目的にあわせた資産選び

ライフステージによって、資産を持つ目的は変わってきます。
資産の持ち方も、目的や市況環境に合わせて見直していきましょう。

20代~40

将来のマイホームや子どもの教育費。貯金だけで大丈夫かな?

例えば…まずは少額からのつみたて投資!

つみたてNISAなら毎年40万円まで非課税投資。

  • 投資信託(国内株式・外国株式等)
40代~50

子どもが結婚するときの資金や、何かあったときの医療費。
何かと出費は多いけど、できるだけ備えをしておきたい。

例えば…バランスよく資産を持ち、安定したリスク&リターン

  • 外貨預金
  • 国内債券
  • 外国債券
  • 投資信託(国内株式・外国株式)
60代以降

年金だけでは老後が不安だし、介護にかかる費用も用意しておきたい。

例えば…リスクを抑えた安定重視の運用

  • 円定期
  • 外貨預金
  • 国内債券
POINT

複数の資産を、
長期間持つ

景気には山と谷があり、それぞれの局面によって資産は値動きします。
複数種類の資産をバランスよく持つことで、景気の変動に左右されずに、リスクとリターンを安定させることができます。
また同じ資産でも長期間保有することで、収益率のブレが次第に収まり、安定していきます。
安定した資産運用を実現するためには、「複数の資産」を、「長期間」運用することを意識しましょう。

知っていますか?資産承継のこと

相続の手続きは、想像以上に大変です。相続する資産の内容や額によっては手元の納税資金が足りず、残されたご家族の負担になることも。
資産承継をスムーズに行うためには、資産内容の把握や、相続のことを考えた対策が必要不可欠です。

相続税の納付で苦労される方がたくさんいます

  • CASE1不動産を相続したが、
    手元に資金がなく相続税が払えない

    相続税は現金一括納付が原則です。不動産を相続した場合は、その評価額に応じた相続税を原則、現金で納付しなければなりません。納付のために不動産を売却しようとしても、希望の条件ですぐに処分できるとは限らず、中には納税期限が過ぎて延滞税が発生してしまったというケースも。相続発生後に困らないためには、予め不動産を現金化するか、納税資金を確保しておく必要があります。

  • CASE2生前贈与が認められず、
    追加納税となってしまった

    例えば、親が子どもの知らないうちに、子どもの名義で預金をしても、それは贈与とはみなされず、相続税の課税対象になることがあります。贈与は「あげます」「もらいます」という双方の合意があって成立します。贈与を行う場合は、“贈与が確かにあった”ということを記録として残すことが重要となります。

三菱UFJ銀行なら、お手軽にご相談が可能です

  • まだ具体的では
    ないので
    相談しづらい

    三菱UFJ銀行なら

    資産状況の把握からお手伝い。
    最適なプランをご提案いたします。

  • 弁護士に相談するのは
    少しハードルが高い

    三菱UFJ銀行なら

    来店のついでに、お気軽にご相談いただけます。

  • 相続について相談したいが
    近くに相談できる人がいない

    三菱UFJ銀行なら

    全国の三菱UFJ銀行でご相談いただけます。

相続のご相談も、三菱UFJ銀行へ。

資産承継の準備に「早すぎる」はありません。
三菱UFJ銀行では、お客さま一人ひとりの課題やニーズに合わせて、
オーダーメイドの資産承継プランをご提案いたします。 まずは資産状況の把握から。ぜひお近くの支店でご相談ください。

知っていますか?資産相続

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