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お父さん必見! 投信保有者の3人に1人*は、始めている。『投信つみたて』 少額からコツコツ×プロが運用 *30代以下の投資信託保有者の積立投資プラン保有率 出典:一般社団法人投資信託協会「投資信託に関するアンケート調査 調査結果サマリー」

投信保有者の3人に1人が利用してるんですか!「投信つみたて」が人気の理由ってなんですか?

人気の理由は、「手軽」で「プロに運用を任せられる」から!

少額からコツコツ

とっても手軽!少額から始められて、手間もかかりません。

[毎月1,000円*から]少額から気軽に始められる [手間いらず]自動的に購入してくれる [コツコツ投資]毎月一定額の投資信託をつみたて

決まった金額の投資信託を自動的に購入することができます。少額から始められるため、お小遣いの中から始めてみることも可能です。また、自動で購入できるため「いつ買うべきか」購入タイミングで悩まず購入の手間も省けます。仕事で忙しいお父さんにも最適です。

自動的に毎月1,000円*から買えるなら、気軽に始められますね。 *Eco通知(インターネット通知)をご利用の方がインターネットバンキングからお申し込みの場合。

プロが運用

運用はプロにおまかせ!プロが運用を代行。分散投資により、安定性・収益性を両立できます。

[運用はおまかせ]日々の運用管理はプロにおまかせ [これで安心 分散投資]複数の資産に分散投資 [安定的に運用]安定性・収益性どちらも狙える

投資信託は、運用のプロが金融商品の組み合わせ・安定性や収益性のバランスを調整した金融商品です。プロが投資先を厳選し、運用を代行するため、初心者でも安心して始められます。

< 金融商品 >[安定性が高め]・定期預金・債券など [収益性が高め]・株式・FX・REITなど → [組み合わせ] → < 投資信託 >〜バランス型ファンドの場合〜【商品A】安定性を重視 債券の比率が高め【商品B】収益性を重視 株式の比率が高め ※上図はバランス型ファンドにおける資産配分のイメージ図です。

さらに、複数の資産に「分散投資」することにより、一つの資産が値下がりした場合でも他の資産の収益でカバーすることができるため、安定性が高まります。たとえば、株価の変動などで資産配分比率が変化した場合でも、定期的に運用のプロが見直しするので、手間なく、長期的に安定した運用効果が期待できます。

運用のプロにおまかせなら安心だし、手間がかからないっていうのは魅力的!仕事で時間が取れない僕には向いてる気がする。

安定性・収益性のバランスが取れているのが、3人に1人に選ばれる人気の秘密です。「投信つみたて」で将来必要となるお金を準備しましょう!

将来に向けて、こんなときのために投信つみたてがおすすめ

「何のために」「いつまでに」「いくら」そなえるべきかは、家族構成や貯蓄の状況によって異なります。長期投資が基本の投信つみたてなら、目標金額に向けてリスクを分散しながらプラスの効果も期待できます。

ケース1:子どもの大学進学のためにそなえる / 目標期間:10年 目標金額:600万円 毎月の積立額:5万円

たとえば、進学や留学、どんな進路を選択しても対応出来るように安定性は保ちつつ、収益性も求める必要があると考える場合。そんな方には「株式を中心としたファンド」がおすすめ 毎月5万円を積立投資で運用した場合と、現金のまま保有した場合
とでは、利益にこれだけの差が出ています。

【毎月5万円を約10年積立投資した場合のシミュレーション】積立総額:600万円⇔海外株式:922万円 差額は322万円!

  • ※過去のデータに基づくシミュレーションであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
  • ※出典:Bloombergデータを元に三菱東京UFJ銀行と三菱UFJ国際投信が共同作成

ケース2:親の介護のためにそなえる / 目標期間:10年 目標金額:360万円 毎月の積立額:3万円

たとえば、長期間で着実に貯めることを優先し、安定性を重視した商品を選択する必要があると考える場合。そんな方には「債券を中心としたファンド」がおすすめ 毎月3万円を積立投資で運用した場合と、現金のまま保有した場合とでは、利益にこれだけの差が出ています。

【毎月3万円を約10年積立投資した場合のシミュレーション】積立総額:360万円⇔海外債券:436万円 差額は76万円!

  • ※過去のデータに基づくシミュレーションであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
  • ※出典:Bloombergデータを元に三菱東京UFJ銀行と三菱UFJ国際投信が共同作成

商品選びに迷ったときは、ご相談ください

7,000本以上もの商品の中から最適な商品を選ぶことは容易ではありません。購入してから運用中も信頼できるパートナーを選ぶことは、安定した資産運用には欠かせない大切なポイントです。三菱東京UFJ銀行では、お近くの窓口で資産運用のご相談を承っております。お気軽にご相談ください。

やっぱり、相談できる相手がいるのは心強いですね。もう少し質問をさせてください!

Q1.今もっている普通預金口座で始められますか?

A1.投資信託口座を新たに開設いただく必要があります。

投信つみたてを始めるには、投資信託の新規口座を開設いただく必要があります。開設後は、ご指定の普通預金口座から購入代金が引き落とされます。

Q2.窓口まで行かなければいけないの?

A2.インターネットからもお手軽に始められます。

窓口はもちろんインターネットからもお手続き可能です。三菱東京UFJ銀行のインターネットバンキング(三菱東京UFJダイレクト)では、インターネット専用の手数料無料(ノーロード)の商品を多数ご用意しております。ぜひご検討ください。

  • 「すでに」三菱東京UFJダイレクトをご利用いただいている方
    ダイレクトログイン 商品を選択し、購入する
  • 「まだ」三菱東京UFJダイレクトをご利用いただいてない方
    三菱東京UFJダイレクト 新規お申し込み
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Q3.どうしたらリスクを抑えられる?

A3.投資信託のリスクとは、値動きの大きさ(振れ幅)のことをさします。

投資信託は預金と異なり、解約時の元本が保証されていません。投資信託は値動きのある株式や債券・不動産などに投資する商品のため、損失がでることもあれば、利益がでることもあります。一般的にリスクというと「危険」という意味でよく使われますが、投資信託ではこうした「値動きの大きさ(振れ幅)」を「リスク」といいます。

  • ※上記はイメージであり、実際の値動きとは異なる場合があります。

リスクを抑えるポイントは、「資産の分散」・「長期投資」・「時間の分散」の3つです。

POINT1 資産の分散 値動きの異なる資産に分散投資をすると、平均して全体の値動きは小さくなり、リスク低減効果が期待できます。

POINT2 長期投資 長期間投資することで、短期投資にくらべ値動きの振れ幅が小さくなり、安定的な収益が期待できます。

POINT3 時間の分散 一度に購入するのではなく、複数回に分けて購入することで、購入単価を平準化する効果が期待できます。「投信つみたて」なら時間の分散がカンタンにできます。

Q4.投信つみたてにかかる手数料は?

A4.投資信託の手数料等は、購入時・運用期間中・換金時にかかってくるのが一般的です。手数料等は商品ごとに異なるので、購入前に確認しておきましょう。

[購入時]・購入時手数料 [運用期間中]・集めた資金を運用するための管理費用 ・分配金から差し引かれる税金 [換金時]・換金手数料 ・利益部分にかかる税金

  • ※代表的な諸費用のみ記載しています。

POINT 購入時の手数料を抑える 購入時には数パーセント程度の手数料がかかるのが一般的ですが、購入時手数料がかからない「ノーロード」と呼ばれる投資信託を活用する方法があります。

Q5.購入するときのポイントは?

A5.お客さまご自身のリスク許容度に見合った資産の組み合わせ(ポートフォリオ)を考え、それに適した投資信託を複数組み合わせることがポイントです。

リスク(振れ幅)はなるべく小さく、安定した運用を楽しみたい!という方は、比較的値動きの小さい債券を多めに。

リスク(振れ幅)がある程度大きくてもリターンを狙いたい!という方は、比較的値動きの大きい株式を多めに。

  • ※図は資産配分のイメージです。

【リスクとリターン*を軸とした各資産の分布】

  • ※本資料は以下の指数値を使用し、三菱アセット・ブレインズ(株)が独自に算出した(計算期間は2006年10月から2016年9月末)期待収益率、標準偏差を使用して作成したイメージ図です。
  • ※本資料は、三菱アセット・ブレインズ(株)が信頼できると判断した情報源から入手した情報を基に作成しておりますが、当該情報の正確性を保証するものではありません。
  • ※本数値は、信頼できると思われる各種データに基づいて作成していますが、将来的に変動する可能性があり、将来実現することを保証するものではありません。
  • ●国内株式
    東証株価指数(TOPIX、配当込み):東証一部上場銘柄を対象とした指数で、株式会社東京証券取引所が算出、公表しています。
  • ●国内債券
    NOMURA-BPI総合指数:野村證券株式会社が公表している公社債の指数で、日本の公募利付債市場全体の動きを表す債券の投資収益率指数です。NOMURA-BPI総合指数に関する著作権その他知的財産権その他一切の権利は、野村證券株式会社又はその許諾者に帰属します。
  • ●外国株式
    MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込み、ヘッジなし、円ベース):MSCI-KOKUSAIインデックスは、MSCI Inc.が開発した指数で、日本を除く世界主要国の株価指数を、各国の株式時価総額をベースに合成したものです。当該指数に関する著作権等知的財産権すべては、MSCI Inc.に帰属します。MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込み、ヘッジなし、円ベース)は、MSCI Inc.が公表するインデックスをもとに、同社の承諾を得て、三菱アセット・ブレインズ(株)が計算したものです。
  • ●外国債券
    シティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし、円ベース):シティ世界国債インデックスは、Citigroup Index LLC(以下CitiIndex)により開発、算出および公表されている世界主要国の国債の総合投資利回りを各市場の時価総額で加重平均した債券インデックスです。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、CitiIndexは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はCitiIndexに帰属します。また、シティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし、円ベース)は、CitiIndexが公表するインデックスをもとに、シティグループ証券株式会社の承諾を得て、三菱アセット・ブレインズ(株)が計算したものです。
  • ●国内リート
    東証REIT指数(配当込み):東証REIT指数(配当込み)は株式会社東京証券取引所が算出、公表しています。
  • ●外国リート
    S&P 先進国REIT指数(除く日本、ヘッジなし、円ベース):S&P 先進国REIT指数は、S&P ダウ・ジョーンズ・インデックスが公表している世界のリートの投資収益率です。当該指数に関する著作権等知的財産権は、S&P ダウ・ジョーンズ・インデックスに帰属します。S&P 先進国REIT指数(除く日本、ヘッジなし、円ベース)は、S&P ダウ・ジョーンズ・インデックスが公表するインデックスをもとに、三菱アセット・ブレインズ(株)が計算したものです。

「投信つみたて」に興味が出てきました。商品の選び方や人気商品を教えてください!

商品の選び方
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(平成29年5月22日現在)

  • 株式会社 三菱東京UFJ銀行
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0120-860-777

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