[ ここから本文です ]

資産形成について学ぶ

人生を楽しむ準備、できてますか?

人生にはさまざまなライフイベントが待っています。
家族が増えたり、住む場所やはたらく環境が変わったりと、年齢を重ねるごとに楽しみ方や幸せの形は変わっていきます。

また、少子高齢化や物価上昇など、お金を取り巻く不安もさまざまです。
公的年金だけでは、 豊かなセカンドライフは実現できません。

安心して、暮らしを楽しんでいくためには、しっかりとしたマネープランが必要です。

代表的なライフイベントと、それぞれにかかる費用イメージ
  • 就職
  • 結婚
  • 子ども誕生
  • マイホーム購入
  • 教育
  • 退職
  • セカンドライフ
結婚
マイホーム購入
教育
退職

しかし、現在の低金利では、時間をかけても預金でふえるお金の額はわずかです。

預金ではなかなかふえないお金

【元金1,000万円を年0.01%*の定期預金で10年間運用した場合】

元金1,000万円 受取利息 約8千円(税引後)
  • 表示金利は三菱東京UFJ銀行の自由金利型定期預金(大口定期)1年物金利(平成29年9月20日現在)です。
  • ※自由金利型定期預金(大口定期)について、くわしくは 新しいウィンドウを開きます。商品説明書をご覧ください。

低金利時代、預金以外のプランも大切です。
目的やライフプランに応じて、あなたに合った資産形成を考えてみましょう。

あなたに合った資産形成は?

資産を「ふやしたい」あなたには投信信託がおすすめです。

投資信託とは

投資信託とは、お一人おひとりのお客さまから少額ずつお預かりしたお金をまとめて、プロが運用する金融商品です。
また、2014年から、個人投資家を応援する少額投資非課税制度「NISA」がスタートし、初めての資産運用にもおすすめの資産形成方法です。

イメージ図

投資信託 3つのおすすめポイント

  1. POINT1 1万円程度の少額から投資できる

    国内外の債券や株式、不動産などの商品に自分で投資しようとすると、多額の資金が必要になりますが、投資信託であれば、1万円程度の少額から投資することができます。

  2. POINT2 運用をプロに任せられる

    投資信託の運用は専門知識に富んだプロが行うので、銘柄の選定や売買タイミングの見極めが難しいという運用初心者の方でも手軽に投資を始められます。

  3. POINT3 国内外のさまざまな商品に分散投資できる

    さまざまな銘柄に分散して投資をすれば、ある銘柄が値下がりしても残りの銘柄でカバーすることができるため、資産全体が大きく値下がりすることを抑えることができます。

預金と投資信託のちがい

預金がそのときの金利に合わせて一定額を利息として発生するのに対し、投資信託は運用成果に応じた利益や損失が発生します。
リスクによってリターンが期待できる商品もあるので、預金で受け取ることのできる利息より振れ幅が大きいのが特徴です。

イメージ図

【参考】NISA(ニーサ)とは…

NISAとは個人投資家向けの「少額投資非課税制度」です。毎年120万円を上限とし、最長5年間で最大600万円までの投資から得た利益が非課税となります。すべての個人投資家にとって、役立つ仕組みです。

[対象商品]
株式投資信託と上場株式など
[対象者]
日本にお住まいで、口座を開設する年の1月1日現在で満20歳以上の個人の方
  • ※NISAのご利用には、専用口座の開設が必要です。
  • ※当行では、NISAの対象商品は株式投資信託のみとなります。
  • ※0歳〜19歳のお客さまはジュニアNISA口座を開設できます。
  • ※NISAについてくわしくは、窓口またはホームページでご確認ください。
NISAについてくわしくはこちら

平成30年から始まる「つみたてNISA」

平成30年から積立投資を対象とした「つみたてNISA」制度が始まります。従来のNISAとの主なちがいは以下となります。
NISA・つみたてNISAの特長を踏まえ、お客さまのお考えにあった制度をご選択ください。

  つみたてNISA NISA
年間の投資上限額 40万円 120万円
非課税期間 最長20年間 最長5年間
購入方法 つみたて投資 一括投資またはつみたて投資
非課税対象 株式投資信託
上場ETFの値上がり益等(*)
株式投資信託
上場株式等の値上がり益等(*)
ロールオーバー
※非課税期間終了後、翌年の非課税投資枠を利用すること。
不可 可能
対象となる当行商品 つみたてNISA専用ファンド
(株式投資信託)
当行で取り扱う株式投資信託
※つみたてNISA専用ファンドや一部の外国投資信託等を除く。
  • (*)
    当行でお取り扱い可能なNISA対象商品は、株式投資信託のみです。

上記のように年間の投資上限額は少なくなりますが、非課税期間が最長20年間となるため、コツコツ少額で資産形成を始めたいお客さまに適した仕組みです。

  • ※対象者は、日本にお住まいで、口座開設する年の1月1日現在で満20歳以上の個人のお客さまとなります。
  • ※各制度の切替・併用については、毎年、NISA・つみたてNISAどちらを利用するかご選択いただけます。
    ただし、同じ年にNISA・つみたてNISAの併用はできません。

つみたてNISAの口座開設は平成29年10月より、当行窓口およびインターネットバンキング(三菱東京UFJダイレクト)でお申し込みいただけます。

つみたてNISAについてくわしくはこちら

投資信託についてさらにくわしく知りたい

投資信託についてもっと学びたい

はじめてのファンド選びを楽しくサポート

退職金運用をお考えの方

「投資信託(NISA)」さらにくわしい情報はこちら

投資信託(NISA)トップ

三菱東京UFJ銀行の投資信託のお取引はこちらから

  • 投資信託口座をお持ちでない方

    投資信託の口座開設をする
  • 投資信託口座をお持ちの方

    ログインして投資信託のお取引を始める

投資信託のお取引にはインターネットが便利です!

インターネットバンキングのご案内

店舗でのご相談も承ります

来店予約をする

資産を「ためたい」あなたには投信つみたて(継続購入プラン)がおすすめです。

投信つみたて(継続購入プラン)

  • 毎月1,000円(*)から始められます。

    毎月1,000円(*)から始められます。

    少額からコツコツ投資ができますので、資産運用は初めてという方でも気軽に始められます。

    • (*)
      Eco通知(インターネット通知)をご利用のお客さまがインターネットバンキングからお申し込みの場合。

    Eco通知についてくわしくはこちら

  • 毎月決まった日に自動振替で購入するから、タイミングに悩まない!

    毎月決まった日に自動振替で購入するから、タイミングに悩まない!

    初めての運用では、投資信託基準価額の高い時・低い時の判断がしづらいものです。つみたてなら、毎月決まった日に一定の金額で自動的に購入するので、相場動向に右往左往することもありません。

  • つみたてならではの「ドル=コスト平均法」で賢く運用!

    つみたてならではの「ドル=コスト平均法」で賢く運用!

    毎月一定金額ずつ購入を続けることで、購入時期や購入単価が分散され、長期的に安定した運用成果が期待できます。

    「ドル・コスト平均法」についてくわしくはこちら

  • 長期投資でリスクがおさえられる!

    長期投資でリスクがおさえられる!

    長期間の投資は短期間の投資とくらべて1年あたりの収益の振れ幅が平均的なものになります。

投信つみたてで長期運用するメリット

投資信託(投信つみたて)で長期運用すると、預金よりも比較的安定的に、また高い運用効果が期待できます。

参考:毎月1万円を約10年間積立投資した場合のシミュレーション

参考:毎月1万円を約10年間積立投資した場合のシミュレーション

一時的に損失が出た時期もありますが、長期的には4つのインデックスすべてがプラスに転じています

  • ※過去のデータに基づくシミュレーションであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
  • ※上の図は実際のファンドの運用成果ではなく、各資産クラスのインデックスで代替したシミュレーションです。実際の「投信つみたて」の各ファンドの運用成果とは異なります。また、費用・税金等は考慮していません。

【出典】ブルームバーグのデータを元に三菱東京UFJ銀行にて作成

  • ※指数について
  • 海外株式はMSCI コクサイ インデックス(税引前配当込み、円ベース)
  • 海外債券はシティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
  • 国内株式は日経平均株価(税引前配当込み)
  • 国内リートは東証リート指数(配当込み)

投信つみたてについてさらにくわしく知りたい

投信つみたてについてもっと学びたい

つみたて商品を選びたい

「投信つみたて」さらにくわしい情報はこちら

投信つみたて(継続購入プラン)

三菱東京UFJ銀行の投資信託のお取引はこちらから

  • 投資信託口座をお持ちでない方

    投資信託の口座開設をする
  • 投資信託口座をお持ちの方

    ログインして投資信託のお取引を始める

投資信託のお取引にはインターネットが便利です!

インターネットバンキングのご案内

店舗でのご相談も承ります

来店予約をする

(平成29年10月1日現在)

このページの先頭へ