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JPMベスト・インカム(年1回決算型)/(毎月決算型)

  • ファンドの特色

    JPMベスト・インカム(年1回決算型)/(毎月決算型)

    世界の債券、株式、リート(REIT)、その他の有価証券を投資対象とし、高いインカム収益および値上がり益が期待できるアセットクラスに分散投資します。運用に当たっては、世界中に運用プロフェッショナルを有する「JPモルガン・アセット・マネジメント」グループのグローバルなネットワークを活用し、マクロ経済の予測や、各アセットクラスの評価・分析の情報をもとに、市場環境等の変化に応じて組入れるアセットクラスおよびその配分を機動的に変更します。投資先ファンドであるグローバルインカムファンドにおいては、原則として為替ヘッジを行います。
    年1回決算を行う「年1回決算型」と、毎月決算を行う「毎月決算型」からお選びいただけます。

ファンドのリスク

当ファンドへの投資にあたっては、主に信用リスク、ハイ・イールド債券の投資に伴うリスク、金利変動リスク、株価変動リスク、リートのリスク、為替変動リスク、カントリーリスク、デリバティブ取引のリスク等を伴うため、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

  • お申込メモ
  • 運用情報
    • 年1回決算型
    • 毎月決算型
お取引方法
  • 銀行
    • 窓口
    • インターネット
    • オペレータ
    • 継続
  • 仲介
    • 窓口
    • インターネット
商品分類/投資対象

追加型投信/内外/資産複合

購入申込

ファンド休業日を除き、原則として、いつでもお申し込みができます。

信託設定日

平成26年9月17日

信託期間

平成36年9月13日(休業日の場合は翌営業日まで)

購入単位

1万円以上1円単位

  • ※購入単位には購入時手数料(消費税込)が含まれます。

〔投資信託口座のみ〕

  • ※継続購入プランをお申し込みの場合:1万円以上1円単位
    (インターネットバンキングでお取引の場合、Eco通知ご利用のお客さまは1,000円以上1円単位)
購入価額

購入申込受付日の翌平日窓口営業日の基準価額

購入時手数料

購入金額×2.16%(消費税抜2.00%)

  • ※購入金額=購入価額(1口当たり)×購入口数
スイッチング

「JPMベスト・インカム(年1回決算型)」と「JPMベスト・インカム(毎月決算型)」との間でスイッチングを行うことができます。スイッチングによって当ファンドをご購入される際には、購入時手数料はありません。ただし、換金するファンドに対して税金がかかります。

換金申込

ファンド休業日を除き、原則として、いつでもお申し込みができます。

換金価額

換金申込受付日の翌平日窓口営業日の基準価額

信託財産留保額

ありません。

換金手数料

ありません。

換金代金の支払日

換金申込受付日より7平日窓口営業日目以降

収益分配

<JPMベスト・インカム(年1回決算型)>
年1回の決算時(原則として毎年9月15日、土・日・祝日等の場合は翌平日窓口営業日)に分配方針に基づき分配を行います。
<JPMベスト・インカム(毎月決算型)>
毎月の決算時(原則として毎月15日、土・日・祝日等の場合は翌平日窓口営業日)に分配方針に基づき分配を行います。

ただし、分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少および基準価額の下落要因となります。
収益分配金は税金を差し引いた後、原則として再投資されます。分配金を再投資せず、お客さまのご指定口座にご入金するお取り扱いを希望される場合は、別途「分配金出金(定期引出契約)」をお申し込みください。

運用管理費用(信託報酬)

純資産総額に対して年率1.0044%(消費税込)(消費税抜年率0.93%)
[実質的な運用管理費用(信託報酬)]年率1.60%程度(消費税込)(消費税抜年率1.53%)]
くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

その他の費用・手数料

・有価証券の取引等にかかる費用 ・外貨建資産の保管費用 ・信託財産に関する租税 ・信託事務の処理に関する諸費用、その他ファンドの運用上必要な費用 ・原則として、ファンドの目論見書の印刷に要する実費相当額を、信託財産に日々計上します。 ・グローバルインカムファンドにおいては、事務管理費用が同ファンド内で実費でかかります。ただし、同ファンドの純資産総額に対して年率0.11%を上限とします。 ・純資産総額に対して年率0.0216%(税抜0.02%)をファンド監査費用とみなします。ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。

  • ※ファンドの運用状況、保有銘柄、投資比率等により変動し、また銘柄ごとに種類、金額および計算方法が異なっておりその概要を適切に記載することが困難なことから、具体的に記載していません。また、目論見書の印刷に要する実費相当額は、実際にかかる費用が目論見書ごとに異なることから、具体的に記載していません。さらに、その合計額は、受益者がファンドの受益権を保有する期間その他の要因により変動し、表示することができないことから、記載していません。

くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

設定・運用(委託会社)

JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社

受託会社

三菱UFJ信託銀行株式会社

(平成27年10月1日現在)

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