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国際機関債オープン(為替ヘッジあり)

  • ファンドの特色

    国際機関債オープン(為替ヘッジあり)

    主要先進国通貨建の国際機関債(*)を主要投資対象とし、安定したインカムゲインの確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかります。各通貨の組入比率は、「参照金利」や「債券市場の流動性」等を基に決定します。毎月決算を行い、収益の分配を行います。

    • (*) 
      国際機関が発行する債券です。国際機関とは、国の枠組みに関わらず、共通の目的達成のために複数の国家が協調して設立した国際的な組織のことです。世界各地域の開発・経済発展のため、さまざまな通貨建の債券が発行されています。国際機関債は、先進国の国債と比べて発行量が少なく、流動性が劣る等により利回りが高くなる傾向があります。

ファンドのリスク

当ファンドへの投資にあたっては、主に金利変動リスク・信用リスク・為替変動リスク・流動性リスク・カウンターパーティー・リスク(取引相手先の決済不履行リスク)等を伴うため、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

  • お申込メモ
  • 運用情報
お取引方法
  • 銀行
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    • インターネット
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    • 継続
  • 仲介
    • 窓口
    • インターネット
商品分類/投資対象

追加型投信/内外/債券

購入申込

原則として、いつでもお申し込みができます。
ただし、以下の日はお申し込みできません。

  • ニューヨークの銀行、ニューヨーク証券取引所、ロンドンの銀行、ロンドン証券取引所のいずれかが休業日

信託設定日

平成22年11月15日

信託期間

平成34年3月10日まで

購入単位

1万円以上1円単位

  • ※購入単位には購入時手数料(消費税込)が含まれます。
  • ※継続購入プラン(インターネットバンキングのみ)をお申し込みの場合:1万円以上1円単位(Eco通知ご利用のお客さまは1,000円以上1円単位)
購入価額

購入申込受付日の翌平日窓口営業日の基準価額

購入時手数料

ありません。

換金申込

原則として、いつでもお申し込みができます。
ただし、以下の日はお申し込みできません。

  • ニューヨークの銀行、ニューヨーク証券取引所、ロンドンの銀行、ロンドン証券取引所のいずれかが休業日

換金価額

換金申込受付日の翌平日窓口営業日の基準価額

信託財産留保額

ありません。

換金手数料

ありません。

換金代金の支払日

換金申込受付日より5平日窓口営業日目以降

収益分配

月1回の決算時(原則として毎月10日、土・日・祝日等の場合は翌平日窓口営業日)に分配方針に基づき行います。ただし、分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少および基準価額の下落要因となります。
また、分配金を再投資せず、お客さまのご指定口座にご入金するお取り扱いを希望される場合は、別途「分配金出金(定期引出契約)」をお申し込みください。

運用管理費用(信託報酬)

純資産総額に対して年率0.5724%(消費税抜年率0.53%)
くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

その他の費用・手数料

監査費用、有価証券の売買・保管、信託事務にかかる諸費用等についても当ファンドが負担します。監査費用は、日々の純資産総額に対して、年率0.00432%(消費税抜年率0.0040%)以内をかけた額とします。

  • ※監査費用以外のその他の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
設定・運用(委託会社)

三菱UFJ国際投信株式会社

受託会社

三菱UFJ信託銀行株式会社

(平成28年1月4日現在)

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