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三菱UFJ 米国高配当株式プラス<為替ヘッジあり>/<為替ヘッジなし>(毎月決算型)(愛称:New アメリカン)

  • ファンドの特色

    三菱UFJ 米国高配当株式プラス<為替ヘッジあり>/<為替ヘッジなし>(毎月決算型)(愛称:New アメリカン)

    米国の金融商品取引所に上場している株式(優先株式を含みます。)およびMLP(*)(マスター・リミテッド・パートナーシップ)を実質的な主要投資対象とし、中長期的な値上がり益の獲得および配当収益の確保をめざします。主として証券投資信託への投資を通じて、米国の金融商品取引所に上場している株式およびMLPに実質的な投資を行います。また、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンド(わが国の短期公社債等に投資)への投資も行います。実質的な投資比率は、原則として株式60%、MLP40%を基本とします。投資対象とする証券投資信託は、レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社が運用を行います。「為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」の2つがあります。毎月の決算時(24日(休業日の場合は翌営業日))に分配を行います。

    • (*) 
      MLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)とはMaster Limited Partnershipの略称で、米国で行われている組合型の共同投資事業形態のひとつであり、金融商品取引所に上場され取引されています。MLPの多くは、原油や天然ガスなどの天然資源の探査、精製、備蓄、運搬等に要するインフラ事業に投資を行い、そこから得られる収益を配当として投資家に支払います。

ファンドのリスク

当ファンドへの投資にあたっては、主に市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク)、信用リスク、流動性リスク等を伴うため、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、その他の留意点として、投資対象とする投資信託証券においては、MLPの配当金について35%を上限として税金が差し引かれます(なお、税務申告を行うことにより、差し引かれた税金の一部が還付される場合があります。)。また、前記の税金に加えて、その他の諸税が賦課される見込みです。上記の税金の支払いによって、またMLPに適用される法律または税制が変更された場合等には、ファンドの基準価額が影響を受ける場合があります。

  • お申込メモ
  • 運用情報
    • <為替ヘッジあり>
    • <為替ヘッジなし>
お取引方法
  • 銀行
    • 窓口
    • インターネット
    • オペレータ
    • 継続
  • 仲介
    • 窓口
    • インターネット
商品分類/投資対象

追加型投信/海外/資産複合

購入申込

原則として、いつでもお申し込みができます。
ただし、以下の日はお申し込みできません。

  • ニューヨーク証券取引所の休業日およびその前営業日、ニューヨークの銀行の休業日およびその前営業日

信託設定日

平成25年6月28日

信託期間

平成35年4月24日まで

購入単位

1万円以上1円単位

  • ※購入単位には購入時手数料(消費税込)が含まれます。

〔投資信託口座のみ〕

  • ※継続購入プラン(インターネットバンキングのみ)をお申し込みの場合:1万円以上1円単位(Eco通知ご利用のお客さまは1,000円以上1円単位)
購入価額

購入申込受付日の翌平日窓口営業日の基準価額

購入時手数料

購入金額×3.24%(消費税抜3.00%)

  • ※購入金額=購入価額(1口当たり)×購入口数
スイッチング

「三菱UFJ 米国高配当株式プラス<為替ヘッジあり>」と「三菱UFJ 米国高配当株式プラス<為替ヘッジなし>」との間でスイッチングを行うことができます。
スイッチングによって当ファンドをご購入される際には、購入時手数料はありません。ただし、スイッチングの際は、換金するファンドに対して税金がかかります。

換金申込

原則として、いつでもお申し込みができます。
ただし、以下の日はお申し込みできません。

  • ニューヨーク証券取引所の休業日およびその前営業日、ニューヨークの銀行の休業日およびその前営業日

換金価額

換金申込受付日の翌平日窓口営業日の基準価額

信託財産留保額

ありません。

換金手数料

ありません。

換金代金の支払日

換金申込受付日より6平日窓口営業日目以降

収益分配

月1回の決算時(原則として毎月24日、土・日・祝日等の場合は翌平日窓口営業日)に分配方針に基づき行います。分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定するものとし、原則として配当等収益等を中心に安定した分配をめざします。ただし、2・5・8・11月の決算時には、上記安定分配相当額のほか、分配対象額の範囲内で委託会社が決定する額を付加して分配する場合があります。分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。また、分配金額は運用実績に応じて変動します。収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少および基準価額の下落要因となります。
また、分配金を再投資せず、お客さまの指定口座にご入金するお取り扱いを希望される場合は、別途「分配金出金(定期引出契約)」をお申し込みください。

運用管理費用(信託報酬)

純資産総額に対して年率1.3392%(消費税抜年率1.24%)。なお、当ファンドが投資対象とする投資信託証券の運用管理費用(信託報酬)が純資産総額に対して年率0.6264%(税込)であるため、受益者が負担する実質的な信託報酬率は合計で年率1.9656%程度(税込)が上限値となります。
くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

その他の費用・手数料

売買委託手数料等、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。
これらの費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。
くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

設定・運用(委託会社)

三菱UFJ国際投信株式会社

投資顧問会社等 レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
受託会社

三菱UFJ信託銀行株式会社

(平成29年7月3日現在)

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