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外貨預金の運用例

もう珍しいことじゃない。外貨預金活用方法。

魅力のたくさんある外貨預金を活用した資産形成の例をご紹介しましょう。

  • 好金利が何より魅力。差損が出るなら、海外旅行で。
  • (28歳・会社員・女性)
  • 28才・会社員・女性
  • 昨年、貯金の中から50万円ずつを米ドルとユーロでの「ホット定期」にしました。私にとっては、やはり好金利で運用できるのが最大の魅力でしたね。円貨にくらべて年間で金利が何倍も違ってくるわけですから。もちろん円安になれば、為替差益も狙うことができますが、為替差益は得られたらラッキー、くらいにしか考えていません。逆に為替差損もありえるわけですが、私の場合は数年に一度は必ず海外旅行に出掛けているので、万一円高になっても、そのときに外貨のまま使えばいいと考えています。

  • 運用のバランスを考えて、外貨での預金を始めました。
  • (31歳・主婦・女性)
  • 31才・主婦・女性
  • ドルを選択して、1万円ずつ「外貨貯蓄預金『継続預入プラン』」をスタートしました。もともと月4万円のつみたて預金をしていたのですが、この低金利ではなかなかお金はふえてくれません。そこで、全体としてのバランスを考えて、もう少し運用利益が狙えるようなつみたて方法にしようと思い立ち、外貨預金を始めることにしました。つみたてのスタイルならドル=コスト平均法で購入単価を平均化できますし、外貨預金では為替差益のチャンスもある。まだ始めたばかりですが、今後が本当に楽しみな預金です。

  • 常に為替動向をチェックして、円高で預け入れ、円安で引き出し。
  • (34歳・会社員・男性)
  • 34才・会社員・男性
  • 外貨預金を始めて3年くらいになります。主に米ドルが中心ですが、為替相場をチェックしながら、円高で預け入れ、円安になると引き出す、というアクティブ運用に何度も成功しました。この3年間でも為替相場はずいぶん変動しました。おかげで、かなりの利益を得られました。私が実感したのは、焦ってはいけないということ。待つべき時はじっくり待つことです。三菱東京UFJ銀行の「外貨貯蓄預金」は、普通預金よりも金利が有利だし、1ヵ月たてば出し入れ自由。アクティブ運用には、もってこいの商品だと思います。外貨預金をやっていると、いつのまにか国際情勢に敏感になるもの。これからはグローバル経済の時代。いい勉強にもなりますよ。

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(平成25年12月24日現在)

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