キャッシュカードが使えない、暗証番号を忘れてしまった場合のお手続き

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キャッシュカードをなくされた方はこちら

暗証番号が一定回数以上相違しますと、
キャッシュカードが使えなくなり、
窓口でのお手続きが必要となります。

  • 回数はセキュリティの観点から開示しておりません。
キャッシュカードが使えない場合に
考えられる理由

キャッシュカードが使えない場合、いくつかの理由が考えられます。

  • 磁気テープやICチップの読取不能
  • 暗証番号相違
  • 有効期限の到来
  • ご利用限度額オーバー   など

まずは、カードの表面を拭いてみてください。
磁気テープやICチップが汚れているために、読み取りができない場合は、汚れを落とすことで、再度ご利用いただけます。

キャッシュカードが使えない場合の
お手続き

磁気やICチップの読み取りができない場合のお手続き

磁気テープやICチップが読み取れなくなってしまった場合は、再発行のお手続きが必要になります。

暗証番号相違でキャッシュカードが使えない場合のお手続き

暗証番号が一定回数以上相違しますと、キャッシュカードが使えなくなり、窓口でのお手続きが必要になります。

有効期限到来にともなうカード更新について

スーパーICカード・ICキャッシュカードの有効期限は5年です。
有効期限経過後は、キャッシュカード機能・クレジットカード(機能)ともにご利用いただけなくなります。

  • 平成24年7月17日以降に発行されたICキャッシュカードには、有効期限はありません。

ご利用限度額について

ATMでのキャッシュカード取引には、1日あたりのご利用限度額が設定されております。
口座ごとに個別の限度額設定ができます。

暗証番号を忘れてしまった場合の
お手続き

預金者ご本人さまがお近くの支店窓口までご来店ください。
暗証番号の再登録をいたします。

<お持ちいただくもの>

お届出印(*1)

キャッシュカード

本人確認書類
本人確認書類一覧

通帳(Eco通帳をご契約のお客さまは入出金明細照会のコピーまたは画面提示)(*2)

  • (*1)
    印鑑レス(印鑑不要)口座のお客さまは不要です。
  • (*2)
    運転免許証・パスポート・個人番号カードのいずれかをお持ちいただいた場合、通帳(またはEco通帳の入出金明細)のご提示は不要となります。

よくあるご質問

(平成28年10月3日現在)