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女性が必要とする保険とは

女性のみなさん、いま必要な保険ご存知ですか。

たとえば、こんなタイミングで保険を見直してみませんか。

ライフイベントごとに必要な保障を見直しましょう

年齢の節目を迎えたら医療・がん保険を見直しましょう

老後の資金や健康等将来への不安を今から解消しましょう

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ライフイベントごとに必要な保障を見直しましょう

【結婚】
結婚したら、夫婦で家庭や生活を守る責任が生じます。まずはお互いが加入している保険内容を確認しあうことが大切です。
また、将来子どもがほしいとお考えであれば、医療保険に加入することを検討しましょう。妊娠中や出産直後は加入できない場合があります。保険は妊娠前に準備しておくことが理想的です。

【出産】
お子さまの将来のために、学資保険に加入することを検討しましょう。お子さまが小さい場合は、終身保険で準備するという選択肢もあります。女性の方が男性よりも安い保険料で加入できる場合もありますので、夫婦で話し合うことが大切です。

【子どもの独立】
自分に万一のことがあった場合の高額な死亡保障は必要なくなります。これからは、自分の老後にそなえる保険が大切です。年金保険や医療・介護保険などに加入することを検討しましょう。

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年齢の節目を迎えたら医療・がん保険を見直しましょう

女性の体は、妊娠・出産や更年期等、男性に比べ大きく変化する時期があります。
万一のために年齢の節目をタイミングとし、保険を見直しましょう。

<<女性は男性より病気へのそなえが大切です>>

男性 3,676,100件 女性 4,925,500件 1.34倍 女性には、妊娠・出産時の帝王切開や子宮内膜症・子宮筋腫・乳がん等、女性特有の病気による入院のリスクがあります

<出典/厚生労働省 平成23年 「患者調査の概況」>

<<年代別に考えたい女性の保障>>

20代 30代の方はこちら

20代・30代で考えたいのは出産に伴う保障です。
近年では、帝王切開による分娩も増加傾向ですので、加入している保険が十分な保障となっているか、しっかり見直しましょう。

女性が20代・30代でかかりやすい病気例

卵巣機能障害、子宮内膜症、子宮筋腫、甲状腺中毒症(バセドウ病など)・・・

<出典/厚生労働省 平成20年 「医療施設(静態・動態)調査・病院報告の概況」>
<出典/厚生労働省 平成23年 「患者調査」>

40代の方はこちら

40代からは、乳がんを代表としたがんの罹患リスクが高くなります。
医療保険と併せて、がん保険の加入の必要性や保障の充実を検討しましょう。

女性が40代でかかりやすい病気例

子宮筋腫、乳がん、子宮内膜症、甲状腺中毒症(バセドウ病など)・・・

<出典/国立研究開発法人国立がん研究センターがん対策情報センター 「がん登録・統計」>
<出典/厚生労働省 平成23年 「患者調査」>

50代 60代の方はこちら

50代・60代と年齢を重ねると、病気で入院する割合が増加します。
がんへのそなえはもちろんのこと、更年期障害による身体的負担等、万一の際の保障を考え、見直しましょう。

女性が50代・60代でかかりやすい病気例

乳がん、閉経周辺期障害、甲状腺中毒症(バセドウ病など)・・・

<出典/厚生労働省 平成23年 「患者調査」>

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老後の資金や健康等、将来への不安を今から解消しましょう

  • ■平均寿命
    男性で80.21歳、女性で86.61歳となっており、女性は男性よりも長生きする傾向にあります。
  • ■健康寿命
    介護を受けたり寝たきりになったりせず、支障なく日常生活ができる期間のことを「健康寿命」といいます。 平均寿命と健康寿命の差が、「日常生活に制限のある期間」つまり介護が必要な期間といえます。 女性の場合、その期間は約12年であり、平均寿命同様、男性(約9年)に比べ長い傾向にあります。

このように、長生きすることで高まる病気や介護等の可能性にそなえる必要があります。

<<男女別にみる平均寿命と健康寿命 平成25年>>

男性 平均寿命80.21年 健康寿命71.19年 その差約9年(9.02年) 女性 平均寿命86.61年 健康寿命74.21年 その差約12年(12.40年)

<出典/厚生労働省 「簡易生命表」(平成25年)「健康日本21(第二次)各目標項目の進渉状況について」(平成26年)>

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(平成27年9月25日現在)

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