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住宅ローン 新たにお借り入れをお考えのお客さま




補償内容
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7大疾病により
いかなる業務にも従事できない状態が30日間の免責期間を超えて継続した場合、31日目以降、毎月のローン返済額を保険金としてお支払い(最長1年間)

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さらに
いかなる業務にも従事できない状態が30日間の免責期間を超えて1年間継続した場合、別途保険金が支払われ、住宅ローン残高を0円に(最高お借入額1億円)
- ご留意点
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いかなる業務にも従事できない状態とは、入院または医師の指示による自宅療養により、被保険者の経験や能力に応じたいかなる仕事もまったくできない状態をいいます。- ローンお借入日の翌々月の初日からが、保険責任対象期間となります。保険責任対象期間開始前に発病した7大疾病による就業障害につきましては、保険金をお支払いできません。
(ただし、新規ご加入時の保険期間(契約期間)開始後1年を経過した後に開始した保険金支払事由については、保険金お支払いの対象となります。) - 就業障害発生後、30日間の免責期間中は保険金をお支払いできません。
- 告知の内容(過去の病歴等)によりご加入いただけない場合があります。
- 保険料が毎月かかります(保険料は金利に上乗せしません)。
- 本保険のご加入は新規お借入時のみとなります。
お借り入れから補償までの流れ

あんしんの5つの特長
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加入時の診断書等は不要保険のご加入にあたって医師の診査や診断書等は一切不要です。お客さまの告知のみでご加入いただけます。
- ※告知の内容(過去の病歴等)によりご加入いただけない場合があります。
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安心の保険料設定保険料は金利に上乗せしません(口座振替により引き落としさせていただきます)。月々の負担が少ない保険料設定です。
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各種医療サービスがご利用可能緊急医療相談等のサービスを受けられる「メディカルアシスト」がご利用いただけます。
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毎月のローン返済額を保険金としてお支払い(最長1年間)7大疾病で
いかなる業務にも従事できない状態が30日間の免責期間を超えて継続した場合、31日目以降 ローン平均返済月額が保険金として支払われます(ローン返済月額については保険金との相殺はありません)。 -
保険金が支払われる住宅ローン残高を0円に(最高お借入額1億円)7大疾病で
いかなる業務にも従事できない状態が30日間の免責期間を超えてさらに1年間継続した場合、別途保険金が支払われ、住宅ローン残高が0円になります。
たいせつなご注意事項
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告知の内容によりご加入いただけない場合があります。過去にガンや脳卒中等加入依頼書兼告知書記載の病気にかかったことがある方等、告知の内容によりご加入いただけない場合があります。
- ※加入依頼書兼告知書は窓口にご用意しています。
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保険料がかかります。本商品は、性別・年齢・お借入残高・毎月の返済額によって変わる月払いの保険料型です。
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上皮内ガンは保険金お支払いの対象外となります。上皮内ガン(上皮内新生物)とは、ガンが粘膜の一番上の上皮内にとどまっていて、粘膜の一番下を構成している基底膜がまだ破壊されていない状態をいいます。
臨床的には、代表例として子宮頸部の上皮内ガン・大腸の粘膜内ガン(悪性腫瘍細胞の広がりが粘膜固有層にとどまっている状態)等をあげることができます。また、胃ガン・肺ガン等のように特定部位の名称を称したガンとは異なり発生部位を特定した疾病定義ではありません。 -
免責期間が30日間あります。7大疾病による就業障害発生から30日間は補償対象となりません。毎月のローン返済のサポートは31日目以降となります(最長1年間)。
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いかなる業務にも従事できない状態の方が保険金お支払いの対象です。
- 他にもご注意いただきたいことがあります。
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- 保険金をご請求いただいた場合、引受保険会社による医師の診断書による診査、または主治医への照会のために、保険金のお支払いまでにお時間をいただくことがあります。
- 住宅ローンのご返済は、保険金のお受取期間中も継続いたします(毎月のローン返済額の保険金は、住宅ローンのご返済とは別に、ご加入の際にお客さまにご指定いただきました保険料相当額引落口座にお支払いいたします)。
- 7大疾病で就業障害となり、その就業障害期間の途中で、その疾病を理由としてやむを得ず会社を退職した場合で、かつ医師が認定する就業障害期間については、保険金お支払いの対象となります。
- 保険金のお支払期間(てん補期間)は1事故あたり1年間とします。なお、就業障害終了後、6ヵ月を経過した日までに同一の身体障害によって就業障害が再発した場合には同一の事故とみなし、保険金をお支払いします。
- お申し込みにあたって、「加入依頼書兼告知書」に添付の重要事項説明書で詳細を必ずご確認ください。ご不明な点につきましては、取扱代理店または引受保険会社までお問い合わせください。
- いかなる業務にも従事できない状態(就業障害)とは
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7大疾病で入院または医師の指示による自宅療養により、被保険者の経験や能力に応じたいかなる仕事もまったくできない状態をいいます。
- たとえば、会社員の場合、全日出社できず他の仕事(軽作業や事務作業等)もまったくできない状態、医師の場合なら全日休診で他の仕事もできない状態です。この場合、営業活動や医療行為ができなくても、他の業務(事務等)が可能な場合はお支払いの対象となりません。
- 午前中休んで午後就業する場合等は、“いかなる仕事もまったくできない”状態には該当いたしませんので、保険金のお支払対象にはなりません。
- 一般に入院中は“いかなる仕事もまったくできない”状態に該当いたしますが、自宅療養の場合は「医師の指示による自宅療養」が保険金のお支払対象となります。
- ※「いかなる業務にも従事できない状態」であるかの確認にあたっては、医師の診断書、あるいは医師への事情確認、就業障害状況報告書や被保険者ご本人への事情確認等によって、確認させていただきます。
- 保険金ご請求に関するお願い
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被保険者の方が対象疾病にかかった場合、本保険制度を有効にご活用いただくために、本保険制度にご加入されていること、本保険内容(保険金をお支払いする場合等)について、ご家族・ご親族に周知いただきますようお願いいたします。また、就業障害が発生した場合には、30日以内に取扱代理店または引受保険会社へご連絡ください。
保険金ご請求時の必要書類
・保険金請求書
・就業障害状況報告書
・診断書
・同意書
・ローン内容が記載された書類- ※上記以外の書類のご提出をお願いする場合がありますのであらかじめご了承ください。
7大疾病保障付住宅ローン「ビッグ&セブン」についてくわしくはこちら
- □本ページにおける「7大疾病のみ担保特約付ローン返済支援保険」の概要説明は、三菱東京UFJ銀行が保険契約者としての立場から、住宅ローンご利用者のために行っています。いわゆる保険募集のための説明ではありません。ご加入にあたっては、必ず「加入依頼書兼告知書」に添付の重要事項説明書をよくお読みください。
- □本保険をお申し込みいただくかどうかが、三菱東京UFJ銀行でのお取引(融資・預金等)に影響するものではありません。本保険は預金等ではなく、預金保険制度の対象ではありません。
- □この保険は「損害保険契約者保護機構」の補償対象です。引受保険会社の経営が破たんした場合等には、保険金、返れい金等の支払いが一定期間凍結されたり、金額が削減されることがあります。
損害保険会社募集文書番号:11-T-10343
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よくあるご質問
コールセンターによせられる住宅ローンのよくあるご質問
(平成24年5月11日現在)

