三菱東京UFJ銀行×INGRESS

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三菱東京UFJ銀行がIngressと全面タイアップ。店舗やATMがポータルに!

平成27年6月20日

三菱東京UFJ銀行がIngressを運営するNiantic Labsとのコラボレーションを発表。
日本国内の1,700以上の店舗、ATM(一部店舗・ATMを除く)がIngressの「ポータル」に!
いますぐ三菱東京UFJ銀行のポータルを探そう。

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MUFG限定アイテム「MUFG Capsule」が登場

平成27年6月20日

新アイテム「MUFG Capsule」をリリース!
このカプセルはIngress史上初の「ためる、ふやす機能」を搭載した非常に珍しいアイテム。
三菱東京UFJ銀行のポータルでは、より入手しやすくなっています。

INGRESSとは

Ingressは、Googleの社内スタートアップである「ナイアンティックラボ」が開発・運営する、
スマートフォン向けの話題のオンライン・位置情報ゲームです。
三菱東京UFJ銀行は、Ingressとのコラボレーションを通じ、さまざまな企画をご案内していく予定です。

エキゾチック・マターをめぐる、壮大な物語

世界には、人間の心身に対して“啓発的な”効果を及ぼす謎の物質が存在していた。実験で偶然この物質を発見した研究者たちは、この物質を「エキゾチック・マター(XM)」と呼んだ。研究の過程で、XMは秩序と知性を持つと考えられること、臨界量を超えるXMに被曝した者は「シェイパー」と呼ばれる存在の影響を受け彼らに侵略されるということが判明した。XMは全世界に分布していたが、とりわけ、文化的・芸術的・宗教的に重要な場所に密集しており、このような場所は「XMポータル」と呼ばれた。研究者たちは、わずかな改造を施した携帯電話上で機能するスキャナ技術を開発。これにより、実世界に存在するXMポータルを観察し、操作出来るようになったが、ほどなくスキャナ技術は漏洩。アプリストアに「ゲーム」としてアップロードされた。以来、数百万にのぼる人々が、XMの性質や、その人類への影響などに関わる実験を行った。その結果、エンライテンドとレジスタンスという2つの派閥が生まれた。

エンライテンド(Enlightened,覚醒者)

シェイパーの平和的な地球進入を受け入れ、XMをコントロールして人類を覚醒に導こうとしている

レジスタンス(Resistance, 抵抗勢力)

シェイパーの地球侵略を防ぎ、正体不明のXMエネルギーから人類を守ろうとしている

現実の世界とリンクする壮大な陣取りゲーム

Ingressのコンセプトは陣取りゲームです。最大の特徴は、ゲームフィールドが現実の世界そのものであり、実際に自分の足で世界を歩くことが必要ということです。プレイヤーは「エンライテンド(覚醒者)」または「レジスタンス(抵抗勢力)」の2つの勢力のうちのどちらかに属します。世界各地に存在する「ポータル」を自勢力の所有とし、ポータル同士を「リンク」して三角形を描くと、その内側が「コントロールフィールド」と呼ばれる自陣になり、その領域の人口密度に応じた「マインドユニット」の数を競います。

ポータルは全て現実世界に存在する建造物やモニュメントなどに割り当てられており、
ゲーム中でポータルを確保するためには、実際にその場所まで行かなければなりません。

まずはスマホのアプリをダウンロード

Google play,App Storeにて、「ingress」で検索。アプリをダウンロードのうえ、スマートフォンでお楽しみください。また、下のボタンより直接アプリ紹介ページへ遷移することが出来ます。