保護預かり「金」の換金に関する大切なお知らせ

保護預かり商品(「金保護預り」「金投資サービス」)および積立商品(「金積立」「金積立ゴールドプラン」)をご利用いただいていたお客さまのうち、引き続き当行で金を保管させていただいているお客さまへのご案内です。

法令改正に伴い、平成24年1月から「金地金等の譲渡の対価の支払調書制度」が始まります。 これにより、平成24年1月4日(水)以降、お客さまよりお預かりしている「金」のご売却(現金化)取引の際、その売却代金が200万円を超える取引は、当行では以下手続を行います。

  • お客さまからご本人確認資料の提示をいただき、お客さまのご本人確認を厳格に行います。

  • 居住者等の当該取引に関して支払調書を作成し、税務署に提出します。

お客さまへのお願い

お預かりしている「金」のご売却取引の際、お取引に必要な書類等(お通帳やお届出印等)とあわせて、必ずご本人確認資料(運転免許証やパスポート等)を持参のうえ、ご来店ください。

ご不明な点等がございましたら、お取引店の窓口(新しいウィンドウを開きます。店舗検索)までお問い合わせください。

今後もお客さまのお役に立てますよう、サービスの充実に努めてまいりますので、引き続き当行をご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。

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