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公共債の取扱店範囲の変更に伴う総合口座取引規定変更のお知らせ

平成25年2月12日(火)より、公共債の取扱店範囲が変更となり、購入、売却(中途換金)は当行国内本支店のどこの店舗でも取扱いができるようになります。

上記変更に伴い、総合口座取引規定を平成25年2月12日付けで変更します。

【変更内容(変更部分のみ抜粋)】
  • 総合口座取引規定

    変更前 変更後
    • 2. 
      取扱店の範囲
    • (1) 
      普通預金は、当店のほか当行国内本支店のどこの店舗でも預入れまたは払戻し(当座貸越を利用した普通預金の払戻しを含みます。)ができます。
    • (2) 
      定期預金等の預入れまたは書替継続(減額により書替をする場合を除きます。)は当店のほか当行国内本支店のどこの店舗でも取扱います。解約または減額して書替継続するときは、当行の定める一定限度額までは当店のほか当行国内本支店のどこの店舗でも取扱います。
    • (3) 
      国債等の購入、売却(中途換金)または振替等は当店のみで取扱います。
    • 2. 
      取扱店の範囲
    • (1) 
      普通預金は、当店のほか当行国内本支店のどこの店舗でも預入れまたは払戻し(当座貸越を利用した普通預金の払戻しを含みます。)ができます。
    • (2) 
      定期預金等の預入れまたは書替継続(減額により書替をする場合を除きます。)は当店のほか当行国内本支店のどこの店舗でも取扱います。解約または減額して書替継続するときは、当行の定める一定限度額までは当店のほか当行国内本支店のどこの店舗でも取扱います。
    • (3) 
      国債等の購入、売却(中途換金)は当店のほか当行国内本支店のどこの店舗でも取扱います。振替は当店のみで取扱います。

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