[ ここから本文です ]
中国業務支援
三菱東京UFJ銀行はほぼ半世紀に亘る中国での業務展開により蓄積してきた情報をベースに、中国での実務経験豊富なスタッフが法規制および実際の運用の双方に即したアドバイスや関連業者の紹介など、お客さまの中国ビジネスを最大限サポートさせていただきます。
中国ネットワーク
三菱東京UFJ銀行は1958年に日中間で初めて中国銀行とコルレス契約を締結以来、1980年に駐在員事務所(北京)を、1986年に支店(深セン)を、それぞれ邦銀として初めて開設。現在に至るまで、10支店(北京、上海、大連、深セン、天津、無錫、広州、成都、青島、武漢)、5出張所(天津濱海、大連経済技術開発区、広州南沙、上海虹橋、北京経済技術開発区)、1駐在員事務所(瀋陽) を設立し、中国において邦銀髄一の歴史とネットワークを誇っております。
また、中国の地方都市と業務協力協定を締結し、より幅広い地域での業務展開を行っております。
2007年7月には、現地法人「三菱東京UFJ銀行(中国)有限公司」を設立し、支店・出張所を現地法人傘下に移行しております。これにより一層充実した中国ビジネスサポート体制をご提供いたします。
サポート体制
三菱東京UFJ銀行は国内店、中国拠点、国際業務部が一体となったOne-Stop Serviceにより、お客さまの中国ビジネスを支援させていただきます。
提供サービス
三菱東京UFJ銀行はお客さまのニーズに応じ、中国国内での銀行業務、各種金融サービス、そして中国に関する専門性の高い情報提供をさせていただきます。